水中生物:動画
2008年07月23日
1996年にアメリカ、カリフォルニア州の海岸で発見されたのは、体長が約4メートルにも及ぶシーサーペント。とは言え、伝説の水中竜、シーサーベントではなく、実在するリュウグウノツカイ(Oarfish)と呼ばれる海洋生物だったわけだけれども、よく間違われるみたいで実際こんなのが海岸近くにいたら普通にうれしすぎだよな。続きを読む
2008年07月17日
そうですこの子は、カマキリやカマドウマ、バッタさんの体に寄生し、水辺に誘導させ繁殖するという寄生虫、ハリガネムシなのです。で結果的にプールにたどりついちゃったわけですが、消毒の効いたプール内で繁殖活動ができるのかはちょっちゅよくわかりません。人間に寄生した例が過去に数十例あるようだけど、いずれも偶発的事象なので、このプールで一緒に泳いでも多分大丈夫なのかな?どうなのかな?続きを読む
タコがちっこい穴を通る動画は前にも紹介したと思うんだけれどもこれは別バージョンらしいね。ていうかタコって結構知的な生物でおいしかったり気持ちよかったり触手だったりするもんだから、もうほんと嫌いになれるわけないよね。続きを読む
2008年07月11日
そういう栃木は宇都宮にある栃の木ファミリーランドの鯉だって負けてはいないわけですが、鯉が大量に飼われている日本各地の公園ではよくお見受けするこの光景。こうやってちょっとひいて眺めていると、鯉たちのパクパクした口が、自然の蓮コラをかもしだしているようで、怖いながらも惹かれていくわけです。餌をやらずにはいられない止まらない。で、メタボ鯉とかになっちゃうわけなのでしょうか?そこんところは気になるところです。続きを読む
2008年06月27日
謎っていうかなんていうか、まあアレなんだけれどね、撮影の仕方がちょっと面白かったもんだしね。アレはアレにそっくりだしね。でもでも我々地球人女性にとって、この形状の物体は大変脅威だったり遺憾だったりする、謎めきときめいていて欲しいものなので、触れてみたい触れるのは怖いじゃあ食べちゃえってことなんだと思うんだ。おいしいっていう人もいるけれど、実際にお味はどうなのか?食べちゃった人の経験談を聞きたいんだ。戸惑いはなかったのかとかいう意味も含めて。続きを読む
2008年06月23日
このおじさん、カミツキガメを捕獲することが、趣味なのかお仕事なのかはよくわからないままに、とっても楽しそうにドロヘドロな沼地からひょうひょいとカミツキガメを捕まえちゃうわけなんだ。地元では「亀のおっさん」として親しまれているそうだよ。前歯がないのは、カミツキガメに噛み付かないようにするおっさんのちょっとした配慮なのかどうかはわからないままなんだ。続きを読む
2008年06月03日
イカが軍団で水中を泳げ回っているというか逃げ回っているわけなんだけれど、逃げても逃げてもいたるところで、他の水中生物に食べられちゃっているそんな悲しいイカ物語でもあるわけなんだ。最後の最後までイカらしく戦っているあたりが哀愁をそそるんだ。イカらしいって?続きを読む
なんだかとってもエイリアンなところのあるカブトエビの脱皮シーンは、どうしてもあの映画「EVP(エイリアンVSプレデター)」を思い起こさずにはいられないやめられないとまらないわけなんだ。かっぱえびせんもそういやエビだし。続きを読む
2008年06月02日
海洋学者であるデービッド・ギャロおじさんが、TEDカンファレンスで、深海生物の映像を見ながら説明している様子なんだけれども、発光生物の光り方とか、軟体動物の愛らしさとか、そのきれいな映像を眺めているだけでちょっとうれしい気分になってくるんだ。続きを読む
2008年05月22日

冷たい水の中から鎌首を上げて、目ん玉をギョロギョロひんむきながら、分厚い唇で水を吸い上げたり噴出したりしているこの生き物。人間に近い何かを感じてしまうわけなんだけれども、こいつの正体は、銚子市漁業協同組合の直売所イケスで飼われているメイタカレイなのだそうだ。なかなかかわいいやつじゃないか。
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2008年05月21日
早回しにでもしないかぎり、動いてるのか動いていないのか、生きてるのかそうじゃないのかわからない部分のあるヒトデの場合にも、こうやって早まわしで見てみると、微弱ながらも生きているのがわかってくるみたいなんだ。動き方はキモかわいい系だけど。続きを読む
名古屋の水族館で撮影されたものなんだそうだけれども、イルカが上手にお口でぽいってわっかをつくってそれで遊んでたりしたら、なんかイルカが天使に見えてきたりしなくもないわけなんだ。自分で遊び道具を作り出すとかすごい頭いいよね。続きを読む
ぽにょは魚の子なのでやれるはずなんだ、やってやれないことはないはずなんだと思ってみたら、本当に踊れていたようだよ。










