UFO・宇宙人:知る
2008年07月18日
北海道・洞爺湖サミットに地球外生命体が出席するかも!?というお話は、サミット前におともだちのみんなにしてみたと思うんだけれども、やはりどうやら目撃されていたようなんだ、サミット期間中にUFOを見たという情報が寄せられていたみたいなんだ。主に北海道で目撃されたUFOについての情報をまとめてみると「函館から十勝方面に不自然な動きをする未確認飛行物体を目撃した」、 「静内上空で飛行中突然消えた物体がある」というものが散発的に複数寄せられていたそうで、結論的には「未確認飛行物体が、サミット期間中に釧路湿原で何人かの人に目撃された」という事実は否定できないようだ。
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2008年07月10日
イギリスでUFOの目撃情報が多発しているというお話は、もうみんなにしたかと思うけど、んじゃどんだけ目撃されてるのというのをイギリスの地図上に示したものが上の画像なんだ。リバプールからドーバー海峡、lanelliからのダービーまでと、ほぼイギリス全土に広がって目撃情報が寄せられているのがわかるかと思うんだ。
あまりの目撃情報の多さに、人をみたら泥棒と思わずに、飛行物体を見たらUFOと思ってしまうイギリス民たちが多発しているようで、いずれにせよこの夏のUFOの目撃量は半端ないそうなんだ。続きを読む
2008年06月29日
イギリスで警察のヘリコプターにUFOらしき物体が急接近してきたというニュースがちらほら話題になっていたわけですが、実はこの物体、中国式熱気球「孔明灯」である可能性が高いんじゃね?と、「中国新聞網」というメディアが伝えたみたいなんだ。イギリス国防省は今月、同国の兵士が夜間巡回中に多数の未確認飛行物体を目撃し、携帯電話でそのもようを動画撮影したことを明らかにした。その後の調べで、UFO目撃当日の夜に現地では1組の結婚式が開かれており、お祝いに準備された100個の孔明灯を夜空に放していたことが判明。兵士が目撃した謎の飛行物体は、この孔明灯である可能性が高いとUFO研究の専門家は指摘しているそうなんだ。
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2008年06月21日

中国の黒竜江省ハルビンの企業が12年の年月をかけ、約4億4000万円を投資し、できたものがこの空飛ぶ円盤UFOの試作機なのだそうだよ。こう見えても垂直離着陸ができちゃったり、1000メートル上空で空中停止もできちゃったりするんだそうだ。遠隔操作で動くのだそうで、あとは目標ターゲットを発見したら変な光線で吸い上げていく機能を搭載すれば、いろんな意味で役に立ちそうだよね。
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2008年06月20日
またしても地球外生物の存在を裏付けるかのような発見があったらしいんだ。欧州の天文学者のチームは16日、フランス・ナント(Nantes)で行われた天文学会議で、5つの「スーパーアース(巨大地球型惑星)」を発見したと発表したそうなんだ。いずれのスーパーアースも地球の4〜30倍の大きさで、3つの太陽系に属しているという。この発見は、太陽系外で、地球に生命をもたらしたのと同様の環境を持ち得る惑星があるという可能性が無限大に広がったわけで、するってーとやっぱり宇宙人はどっかにきちんとまとわりついているってわけなんだ。
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2008年06月12日
今月の10日、ルーマニアの飛行訓練中の戦闘機、ミグ21が、中央ヨーロッパのトランシルバニア上空を飛行中、謎の飛行物体と激突、コックピットを破壊されたと漏洩しちゃった軍事レポートより明らかになったそうなんだ。ルーマニアの防御省官僚によると、通常の種類の衝突(隕石、鳥、大気中の氷)などの可能性は確認できず、まったく別の物体の仕業であると結論づけたそうで、コックピットを破壊された戦闘機のパイロットの怪我は軽症で済んだそうで、無事着陸することができたのだそうだ。
この戦闘機にはテレビカメラが搭載されており、衝突の瞬間、約67ミリ秒の間だけ映像を記録することができたのだそうで、軍では現在、この事故調査のために、ヨーロッパの空軍各局に収集した映像と事故の詳細を報告、原因解明にいそしんでいるのだそうだよ。
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2008年06月05日
そんな噂がまことしやかに流れているようなんだ、UFOマニアの間では。7月4日から北海道・洞爺湖で開催されるサミット・先進国首脳会議において、各国の首脳のみならず、地球外生命体がこの会合にコンタクトを取ってくるかもしれないんだって。北海道洞爺湖は日本でも屈指のUFO目撃地帯、ミステリーマニアの間では結構な名所スポット。さらに7月は大変気候もよろしいらしく、セミナーの名を借りたUFOサークルのアセッションが行われる土地としても有名。なぜそのような場所でサミットを開くのか?洞爺湖観察探検隊員であるところのUFOマニアたちは真剣に話し合った。 続きを読む
2008年05月14日
25年前、宇宙人あてのメッセージを電波で送った日本の天文学者がいたそうなんだ。太陽系や人類の存在を伝えたその“電子メール”は、すでに目的の星に到着しており、知的生命がいれば解読に成功している可能性があるそうで、早ければ2015年に、地球に返事が届くかもしれないんだとか。続きを読む
2008年04月09日
現在東京のお台場にある日本未来科学館で、6月16日まで開催されている「エイリアン展」のWEBサイトで、おともだちのみんなに公開アンケートをしているんだけれども、「エイリアン(地球外生物)はいますか」の質問に、現在まで答えた人の数5725人中、「いる」と答えた人の数は95%、「いない」と答えた人の数は4%と、どうやら我々日本人のほとんどが、エイリアンはいると思っているようなんだ。いてくれたほうがいろいろ便利な部分もあると思うので、当然の結果と言えば結果なのかもしれないけれど、投票はまだ受け付けているので、おともだちのみんなの場合にも投票してみるといいと思うんだ。続きを読む
2008年03月17日
なんでも宇宙人に向けた宇宙人仕様のウェブサイトがいよいよオープンしたんだそうなんだ。ウェブサイトは2進数で構成されており、マウスを使えない環境(音検知)でもウェブサイト内でコンテンツの切り替えが可能っていうか宇宙人が2進数を理解しているのかどうかは置いておくことにして、いつでも宇宙人はウェルカムなんだよってことを表すコンテンツがてんこもり。アクセスカウンターは、宇宙人がアクセスした時にきっちりわかるようにしてあるんだそうで、宇宙人のご来店を楽しみに待っているらしいんだ。続きを読む
2008年03月05日
「人類は少なくとも20年以内には、優れた知能を持つエイリアン(宇宙人)とコンタクトが取れるようになる。」と、著名な天文学者たちは見解を出したそうなんだ。また、「NASAの開発している最新の宇宙技術の劇的な進歩により、太陽系外で、地球のような生命体が存在する惑星を2009年にも発見することができる」とし、「我々の未来はより明るいものとなる」と、アメリカの天体物理学者フランクドレイク博士は、BBCの2つのドキュメンタリー番組で語ったという。
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2008年03月04日

イギリスに住む英国エクセター大学の学生、カロリーナ・スラカ・ミューラーが撮影したというこの画像をよくご覧いただきたい。観覧車とビルの間に浮かんでいるのは、遊園地のアトラクションではない。どうみてもUFO形状、しかも巨大。この遊園地はロンドンにある「ロンドン・アイ」遊園地で、撮影時間は、深夜3時50分頃。その8分後、今度はロンドンブリッジ(ロンドン橋)上で撮影した画像にも、そこにもUFOが映し出されていたという。
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2008年02月27日
昨年の大晦日、えっちななまはげさんがひと騒動を起こした事件もまだ、記憶に新しいんじゃないかと思うんだけれども、そのなまはげのルーツをたどってみると、実はもしかしたら宇宙人かもしれない、という「なまはげ宇宙人説」が浮上しているのだそうだ。 続きを読む2008年02月24日
矢追純一おじさんが、どんだけ宇宙人とUFOに精通しすぎてしまって怖いぐらいなのは、おともだちのみんなもよく知っていると思うのだけれども、そんな矢追純一氏は、宇宙人が存在すると断言できる理由がぱっきり説明されているインタビュー記事があったので、お友達のみんなは参考物件として抑えておくといいと思うんだ。続きを読む2007年12月29日
日本政府の場合だと、「UFOの存在自体確認していない」との見解を閣議で決定したばかりなのだけれども、イギリスの場合には、1950年よりUFOプロジェクトと称して、UFOの目撃情報などを国防省が主体となって収集活動を行っていたわけで、中には信憑性の高い目撃情報も多く含まれていたわけで、というか5%を除くほとんどの情報が大変信頼性の高いものだったそうで、それらを一般公開することになったのだそうだ。今回これら160のファイルを、2008年春より3年かけて、Kew市内の国立公文書館にて一般公開することになったきっかけはというと、1991年より1994年まで、このUFOプロジェクトにかかわリ、国防安全理事会の防衛省ポストを勤めていたニックポープが提案したもので、自らがこのプロジェクトを辞任した後、このプロジェクトに対し、国防省が真剣に取り組んでいない様子だったので、危機感をつのらせたニックが、マスコミを通じて国民に呼びかけたのならば、国民たちもこの未公開極秘ファイルを是非見たいということで、今回の公開が実現となった模様。
ニックポープは当然UFOの存在を信じているわけで、なぜなら論より証拠的ファイルを目の当たりにしてしまったわけで、特に軍関係者による目撃情報とか証拠映像とか放射線濃度が異様に高かっただとか、意味不明の文字列だとか、今までUFOの存在に懐疑的だった人々も、これを見たら度肝を抜くんじゃないかとニックは話しているそうだ。既にフランスでは、国家の集めたのUFO情報開示サイトが2007年にオープン、異常なほどのアクセス数を集めサーバーダウンしてしまったという。尚公開されるファイルの中には一時期そうとう世界的に話題になった、英国レンドルシャムの森 UFO着陸事件の未公開ファイルも含まれているそうだよ。
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