クリーチャー(創造物):画像
2008年07月18日

子どもたちがすくすくと成長することを願う為のものなのか、横にそれて育ってしまった大きいおともだちの為のものなのかはまったくわからないままに、創造力と妄想力を掻き立てまくりのフィギアトーイの数々なんだ。
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2008年07月14日
建物の入り口が、人だったり動物だったりクリーチャーの口だった場合の建物を集めた画像ファイルなんだ。どの口が一番入りたいか、どのお口の中はいやなのか?趣味趣向フェチを踏まえながら見てみればいいと思うんだ。お尻の穴じゃなくてよかったとは思うんだ。続きを読む
2008年07月03日
まずはオリジナル、でもってそれが、伝言ゲームのように伝わり、微妙に変化しながら、最終形態になるまでの様子が一目瞭然でわかっちゃう偽ドラえもんの画像集だよ。一度みただけだとか、人づてに聞いたレベルで製品化しちゃうあたりのアグレッシブさはある意味すごいと思うわけなんだ。でもって偽度が高まれば高まるほど、著作権的にはらくらくクリア的な魅力も兼ね備えているわけで、まったく別のキャラクターと思って買う分には問題ないわけだし、むしろ欲しいぐらいなんだ。ドラえもんとは呼ばないにしてもだよ。続きを読む
2008年06月27日
ユーモラスでおちゃめで憎めないところもあるウルトラ怪獣たちを色調加工を施してフラッシュアップで激接写。様々な表情のウルトラ怪獣塩化ビニールを垣間見ることができるんだ。ウルトラ怪獣以外の日本在住人物たちもボチボチアップされてるよ。続きを読む
2008年06月23日

水金地火木土天冥海とかなんとか、シャボン玉もこうやって撮影編集すると、そこはまるで惑星でありちょっとしたコスモはわけなんだ。「宇宙はビッグバンで生まれ、人間もそのビッグバンがあって生まれたわけであり、一人の人間はいわば小宇宙といえる。セイントは自己の体内にあるコスモを燃焼させることによって、その力を発揮するのである」そしてシャボン玉もとかいうこれなんて聖闘士星矢。続きを読む
2008年06月11日
何がものすごいって、使ってる風船の数も大きさもさることながら、どんなキャラクターでも自由自在に著作権フリーで完成させてしまうあたりが、偉大なる風船おじさんなんだと思うんだ。お金さえ払えばなんでも作ってくれるらしいよ。続きを読む
2008年06月04日
いらなくなったノートブックなのか、まだ使えるノートブックなのかはわからないままに、ノートブックパソコンを、パソコン機能以外にいろんな方法で使えないものかとそんなエコロジー精神にのっとって、いろいろ試している画像ファイルなんだ。でもでも、マウスと愛称がいいからといって、ねずみ取り機として使うのはどうかと思ったまでなんだ。続きを読む
2008年06月01日

イギリスのロンドン、サウスバンクのヘイワードギャラリー40周年を記念して、あちこちにサイコなアーキテクチャーが、アーティストたちによって作られているみたいなんだけれども、これもそのひとつ。ビルディング屋上に設置されたボート遊技場は、転落と没落、一粒で2つの恐怖を味わえる死亡遊戯的アトラクションなんだ。 このビルディングの全てがホラーテイストになっているそうで、今年の8月25日まで一般公開されているというから、興味のある人は訪れてみるといいかもしれないんだ。
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2008年05月30日
DOCOMOの携帯電話でおなじみのドコモダケが、いろんな意味で調理されちゃっているみたいなんだ。Rika Eguchiさんによるアート作品なのだけれども“Last Supper(最後の晩餐)” と名づけられたドコモダケのオブジェクトは、どっかにトリップしてしまうことで有名なマジックマッシュルームを食べたときのような、どよーんとした目つきがポイントなんだ。続きを読む
遠足は、家に着くまでが遠足であるように、バス通は、バスを待つ間ももバス通なのだから、地に足がついたりつかなかったりするような、そんな構造のもののほうがよりいっそう効果的なのかもしれないんだ。続きを読む
2008年05月26日
世界各国を代表したキャラクターたちが、それぞれの故郷を離れていろんな国に旅をしている所を撮影した画像スライドショーなのだそうだよ。日本を代表してウルトラセブンがいってくれてるみたいなんだけれども、若干バチっぽい部分があることも否めないそんなセブンたんなんだ。続きを読む
2008年05月04日
訪れた子どもたちに夢と希望とトラウマをこんもり与えてくれそうな、地獄の三丁目経由、魔界公園の遊戯施設の画像PART2なんだ。魔界と現世をいったりきたりすることで見えてくる真実、あるかもしれないんだ。続きを読む












