植物・微生物・その他:画像
2008年04月14日

まるで、天に向かって救いを求めているかのように、木の枝が人間のもがき苦しむ人間の手にそっくりな形状の伐採された天然の木の画像なんだ。こういう画像が元になって都市伝説的いわく付きのストーリーでチェーンメールビジネスにのっかってどんどん広がっていくかもしれないから、おともだちの場合はまずここでおさえておくことにしようそうしよう。
続きを読む
2008年03月17日
一人じゃないっていうのはこういうことなんだってことを、体の隅々を探せば、最低でも100匹ぐらいである寄生虫の接写画像を見ながら、共に生きていける喜びや悲しみをわかちあってみればいいと思うんだ。人間の視力がマイクロスコープ並みに発達しちゃったらもう、地球上は生命体だらけでそりゃもう普通に歩いてても何かを傷つけてしまう世の中なんだ。続きを読む
2008年02月18日

ミクロの世界をマクロにすると、そこはもう未知の世界。普段は普通の点とか線にしか見えないものも、拡大してみると結構端正な作りをしてたりするもんなんだ。これらの画像の最大倍率は200万倍だそうで、神様が創ったのかどうかはわからないけれども、丹精こめて作られた一つ一つの造詣は、実は生物たちが生きていきやすいよう計算しつくされて作られた結果がこうだったわけなんだから、なんだかとっても奥が深いよね。きみたちのお顔とかからだにへばりついていて、決して一人にはしてくれない微生物たちも、よくよくみたらかわいかったりして愛せちゃうかもしれないんだぜ。続きを読む
2008年02月15日
泣いたり笑ったり、活発に動いたりしないもんだから、植物をサラダ感覚でバリバリ頬張るだけのものと思っていたらとんでもない話で、その辺に生えている普通の木だって、長い年月をかければ、本気を出せば、自家用車の一台や二台、体内に取り込んで侵食しちゃうぐらいの威力をもった生き物なんだってこと、改めてここで認識しておくことにしたいと思うんだ。続きを読む2008年02月05日
おにいちゃんがちょっと部屋をほったらかしにしておいた隙に、白アリたちがお部屋を占拠。もうそこは巨大なシロアリコロニーが形成されてしまった後の祭りだったらしいんだ。そんなシロアリコロニーの様子は昨年の夏ごろ、数字のついた掲示板で話題になってたわけで、今年のきたるべき決戦のときにそなえて、おともだちのみんなも他人事とは思わずに、身内ごととしてその目に焼き付けておいてみてほしいんだ。続きを読む








