2009年07月01日
【知る】
アルゼンチンから、新たなるキャトルミューティレーションが目撃される

南アメリカ大陸、アルゼンチンのサンタローザ市から280キロメートル先にいったプエルチェ地方にて、また新たなるキャトルミューティレーションが目撃されたみたいなんだ。キャトルミューティレーションとは、動物の死体の一部が切り取られ、しかも血液がすっかりなくなるという異常な現象のことで、事件現場では怪しい光や未確認飛行物体を目撃したという証言が数多く出ており、宇宙人に連れ去られ、実験媒体として使われた果てに投げ捨てられたという説が未だに南米では深く信じられているみたいなんだ。
【New Cattle Mutilation Report From Puelches Region, Argentina 】
プエルチェ地方では、2002年から2003年の間にキャトルミューティレーションが頻繁に目撃されていたそうで、ここ数年なりをひそめていたが、最近になったまた新たに発見されたそうで、ご他聞にもれず、変死体となって現場に残された牛は、あごの下に人間業とは思えない切り口が残されており、耳、目、手足の一部がもぎ取られ、肛門とその内部がごっそりそぎ落とされており、やはり血は一滴も残されていなかったという。

この牛の所有者の話によると、4月くらいから上空で不吉な光が頻繁に目撃されていたそうで、その光が彼の牛小屋の上で突然止まり、不審に思って息子と連れ立って裏庭に行くと、上空には未確認飛行物体が浮かんでいてなにやら操作をしていたので、あわてて2人は家に戻っていったという。この時点では牛小屋の動物たちは全員無傷だったそうだ。
その後この1頭だけが無残な姿で横たわっていたそうで、驚いたことに普通ならそばによって臭いを嗅ぐはずの犬も決してこの遺体に近づきはしなかったのだそうだ。この地方ではいまだ根強くキャトルミューティレーションの存在を深く信じているという。
キャトルミューティレーション映像
牛の変死体事件は、1960年代前半から、主にアメリカや南米で頻繁に起きており、この牛の変死体事件が騒がれはじめてから、既に調査実験が何度か行われているそうなんだ。
その方法は、牛の死体を牧場に放置して、その経過を観察すると言う物で、結果、メスの様な刃物の切り口は、野生動物(野犬やコヨーテ、鳥)の捕食の痕であることが判明。乳房や生殖器が切り取られていた理由は、その部位が柔らかいからだそうだ。血が一滴も無くなっていたのは、重力で死体の血が下に降りて、地面に吸収されたに過ぎなかったという。病死した家畜が、何時の間にか離れた所で行き倒れて、暫くして見つけたら、あんな姿に…と言う辺りがどうやらその真相らしいのだが、発見された変死体には必ずといっていいほど未確認飛行物体や怪しい光の目撃証言が相次ぐという。
プエルチェ地方では、2002年から2003年の間にキャトルミューティレーションが頻繁に目撃されていたそうで、ここ数年なりをひそめていたが、最近になったまた新たに発見されたそうで、ご他聞にもれず、変死体となって現場に残された牛は、あごの下に人間業とは思えない切り口が残されており、耳、目、手足の一部がもぎ取られ、肛門とその内部がごっそりそぎ落とされており、やはり血は一滴も残されていなかったという。

この牛の所有者の話によると、4月くらいから上空で不吉な光が頻繁に目撃されていたそうで、その光が彼の牛小屋の上で突然止まり、不審に思って息子と連れ立って裏庭に行くと、上空には未確認飛行物体が浮かんでいてなにやら操作をしていたので、あわてて2人は家に戻っていったという。この時点では牛小屋の動物たちは全員無傷だったそうだ。
その後この1頭だけが無残な姿で横たわっていたそうで、驚いたことに普通ならそばによって臭いを嗅ぐはずの犬も決してこの遺体に近づきはしなかったのだそうだ。この地方ではいまだ根強くキャトルミューティレーションの存在を深く信じているという。
キャトルミューティレーション映像
牛の変死体事件は、1960年代前半から、主にアメリカや南米で頻繁に起きており、この牛の変死体事件が騒がれはじめてから、既に調査実験が何度か行われているそうなんだ。
その方法は、牛の死体を牧場に放置して、その経過を観察すると言う物で、結果、メスの様な刃物の切り口は、野生動物(野犬やコヨーテ、鳥)の捕食の痕であることが判明。乳房や生殖器が切り取られていた理由は、その部位が柔らかいからだそうだ。血が一滴も無くなっていたのは、重力で死体の血が下に降りて、地面に吸収されたに過ぎなかったという。病死した家畜が、何時の間にか離れた所で行き倒れて、暫くして見つけたら、あんな姿に…と言う辺りがどうやらその真相らしいのだが、発見された変死体には必ずといっていいほど未確認飛行物体や怪しい光の目撃証言が相次ぐという。
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コメント一覧
1. Posted by w(°0°)w 2009年07月01日 20:35
(MawEFDL30)#
ウジウジモーモーorz〜*
2. Posted by まぐにーとー 2009年07月01日 22:08
(ubJvkrLP0)#
肛門部分から内蔵だけえぐって食べるのって、典型的な野生動物の食べ方だと思うんだけれど…。
3. Posted by 2009年07月02日 09:35
(2w9UAD2I0)#
それにしても宇宙人って肛門の変態プレイ好きだよなぁ
阿部さんとは仲良くやっていけそうだ。
阿部さんとは仲良くやっていけそうだ。
4. Posted by 2009年07月02日 10:41
(Ip36.qJY0)#
>>2
でも血液を全部抜き取るのは肉食獣じゃムリじゃね?
しかも短時間に。
でも血液を全部抜き取るのは肉食獣じゃムリじゃね?
しかも短時間に。
5. Posted by 2009年07月02日 11:15
(iThZBAah0)#
>>4
キャアトルミューティレーションの多くが何故か「血液が一滴も残ってない」とかそんな表現使うけど、きっちり血残ってるよ。
ハッキリいえば「嘘」言ってんだよ。
キャアトルミューティレーションの多くが何故か「血液が一滴も残ってない」とかそんな表現使うけど、きっちり血残ってるよ。
ハッキリいえば「嘘」言ってんだよ。
6. Posted by 2009年07月02日 13:14
(qXFJXyyA0)#
典型的な野生動物がおけつから牛食う映像がでてくれば解決
7. Posted by 2009年07月02日 15:02
(nLdNNjE90)#
で、結局チュパカブラって宇宙人?
8. Posted by 2009年07月02日 18:27
(C57SflBx0)#
事件現場のそばを歩いてるだけで不振人物扱いされるのと同じでしょw
変な死体が見つかったから、星を飛行物体と思ったりw
変な死体が見つかったから、星を飛行物体と思ったりw
9. Posted by チュパカブラ信者 2009年07月03日 17:21
(10q2JBHy0)#
たぶん他の牛にリンチにあったんだよ
10. Posted by 2009年07月07日 00:46
(w7VEagpS0)#
「いいのかい?俺は偶蹄目でもかまわず喰っちまうような男だぜ」
11. Posted by 2009年07月13日 15:06
(HL.FO73E0)#
仮に宇宙人がやったとして、「俺がやりました!」っていわんばかりに死体戻すか?
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