カラパイアのリアルタイムな更新情報をツイッターで配信!ここをクリック

今日の気になるニュース

アメリカ自然史博物館の爬虫類と両生類の標本模型画像プール

記事データ
かえるニューヨーク市マンハッタン区内アッパー・ウエストサイドにある科学博物館は、動植物、鉱物など自然科学・博物学に関わる多数の標本・資料を所蔵・公開していることで有名なのだけれども、その中で展示されている爬虫類と両生類の標本模型の画像ファイルなんだ。ニューヨークにいく予定のおともだちの場合には是非この科学博物館をチェックポイントに入れてみて欲しいんだ。

【爬虫類と両生類の標本模型画像プール】
(via Hugo Strikes Back!)


原色爬虫類カメ目図鑑 ヒラリーカエルガメ 4匹 ユージン ガチャポン ガシャポン カプセル...

3000

カラパイア - TwitterカラパイアのRSSカラパイアのFacebook

コメント一覧

1:はにゃ

2008年11月01日 14:19
(SPpup95E0)

1私は経験ないのだが、40歳以上の人で、小中学校時代にカエルの解剖とか授業で
経験した人はけっこういるんじゃなかろうか?
教科書にも、カエルの頭部に針を刺して攪拌し、脳死状態にしておこなう解剖方法
とか出ていたと思うが。

2:30歳

2008年11月01日 17:32
(UuvGIpDX0)

2↑私は今年でちょうど30歳ですが中学の時に授業でカエルの解剖をしました。
針で脳を…の手法ではなく、クロロホルムだか何だかで眠らせて解剖しました。
授業の課題は心臓が動いているところを観察するというものでしたが、
私の手違いで大きい血管を切ってしまい、腹腔内が血だらけで心臓の観察どころではありませんでした。
だもんで、カエルのおなかの中をまじまじ見たのはこれが始めてかも。

解剖の後はアルコールをかけて火葬にしました。
カエルさん、ごめんなさい。

3:はにゃ

2008年11月02日 13:31
(.zZiAhq60)

3>>2.
へぇー、僕らの世代でやったと言う人も稀で、もうその後は消滅して
しまったのかと思ってましたね。

コメントする