2008年07月13日
西暦2013年、人類滅亡説
ここにきて再び人類滅亡が大ブームとなっているそうで、そんな中、いくつもの予言が西暦2012年に集中しているので、あと4年後ってことでちょっと小耳に挟んでおくことにしようそうしよう。前世やヒーリングなどを好むスピリチュアルな人々の間では、2012年に地球を含む太陽系そのものがフォトンベルトというエネルギー光子の集合体に突入、で滅亡とされているのだそうだ。フォトンベルトっていうのは電子レンジのようなもので、この中では生物は肉体を維持できなくなり、霊性の低い人間は死滅し、高い人間のみが次元が上昇し“肉体を必要としない超人類”に進化すると言われていて、芸能界や実業界の著名な人々がこれを信じているらしいよ。
さらに、最近話題なのはマヤ文明の予言によるものだそうで、現在我々が生きている第五の太陽の時代が最後の時代であり、それ以降は人類の時代が終わるとされる。マヤの大周期で言うと5125年、現在の我々が使用している暦に換算すると2012年12月22日にあたるのだそで、この日に全人類は滅亡するので、これ以降のマヤの暦はないそうだ。
【2012年頃人類滅亡か】
明治から昭和にかけて活躍した日本が誇る予言者・出口王仁三郎も、人類の大洗濯(人類滅亡)が起きると予言。王仁三郎が作った「続・瑞能神歌」には、核攻撃により日本の人口が1億人から、3500万人にまで激減するとされている。「黄泉比良坂の戦い」とは、王仁三郎流のハルマゲドンの言い廻しだが、その時期は「子の歳真ん中にして、前後10年が正念場」と解釈されている。子の歳とは、2008年であるから、今年から2018年まで油断できないと言える。 しかし、王仁三郎は破滅的な予言とは言っておらず、むしろ、大難を小難にできるとさえ言っている。
明治から昭和にかけて活躍した日本が誇る予言者・出口王仁三郎も、人類の大洗濯(人類滅亡)が起きると予言。王仁三郎が作った「続・瑞能神歌」には、核攻撃により日本の人口が1億人から、3500万人にまで激減するとされている。「黄泉比良坂の戦い」とは、王仁三郎流のハルマゲドンの言い廻しだが、その時期は「子の歳真ん中にして、前後10年が正念場」と解釈されている。子の歳とは、2008年であるから、今年から2018年まで油断できないと言える。 しかし、王仁三郎は破滅的な予言とは言っておらず、むしろ、大難を小難にできるとさえ言っている。
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コメント一覧
1. Posted by おの
2008年07月13日 21:58
マヤ文明はそれより前に滅んでるけれどそれは予言できてたの?テレビ朝日の番組では2080年くらいに人類は滅びるかもしれんとか言っていた。石油は無くなりそうだよな。水も無くなって作物が育たなくなったりして戦争が起きて戦争で文明が崩壊してわずかな人間が原始的な生活しながらほそぼそと生きるのかもしれない。
2. Posted by
GoN
2008年07月13日 22:13
スピリチュアルな人々に混じってなんか生き残りたくないwww
3. Posted by Moon
2008年07月13日 23:07
フォトンベルトを信じている科学者は皆無な件。
4. Posted by
2008年07月14日 10:21
とりあえず、確実に滅びる証拠が欲しい。
滅びると分かったら今から計画的に遊び呆けるのに。
滅びると分かったら今から計画的に遊び呆けるのに。
5. Posted by 鳥さん
2008年07月14日 20:26
その前に鳥インフルエンザの流行で死ぬかも。
6. Posted by
2008年07月14日 20:55
おや・・・・? じんるい のようすが・・・・?
7. Posted by Tai
2008年07月15日 02:06
イランとか北とかちょっと何するか分らんしな〜
8. Posted by don
2008年07月15日 19:23
なんかちょっとウキウキしてきたw










