2008年06月25日
【発見】500万年前に生息していたカエルが新たに発見される

オーストラリア、カルバリー砂丘に500万年前に生息していたとされるサウザンサンドヒルフロッグ(Southern Sandhill Frog)が北サンドヒルで発見されたそうで、あんたまだ生きてたのって感じで、生物学者のPaul Doughtyとかもうびっくりしたのだそうだよ。進化の過程で若干古代タイプのものより、体が押しつぶされた扁平な感じになっているそうで、このカエル、WA 博物館でただいま大公開中なんだって。
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コメント一覧
1. Posted by K
2008年06月25日 19:37
500万年かぁ!すごいなぁ・・・
そういえば、石炭の中から生きたカエルが発見されたっていう話もあったし
カエルの研究をすれば不老不死の薬も作れるかもしれませんね
そういえば、石炭の中から生きたカエルが発見されたっていう話もあったし
カエルの研究をすれば不老不死の薬も作れるかもしれませんね
2. Posted by ヴァル
2008年06月25日 20:32
>石炭云々
カエルはほとんど無呼吸無活動で過ごすことができるんだっけ?
現代のカエルより後肢が発達してないね。こんなんで捕食者から逃げられるの?
カエルはほとんど無呼吸無活動で過ごすことができるんだっけ?
現代のカエルより後肢が発達してないね。こんなんで捕食者から逃げられるの?
3. Posted by
2008年06月25日 21:09
ブレビススキアシヒメガエルやフクラガエルに似てるね。
>>ヴァル
こういうタイプのカエルは、跳ねることはできないけど、テケテケと案外素早く走ります。
>>ヴァル
こういうタイプのカエルは、跳ねることはできないけど、テケテケと案外素早く走ります。


