2008年05月06日
「テディーベアのお母さんがいるから寂しくないもん」生後3週間の猿の赤ちゃん
ロンドン動物園で生まれた、マンガベイ猿の赤ちゃんコンチタちゃんは、帝王切開で生まれた為に、母親の体調が回復するまでひとりぼっち。不憫に思った飼育員は、コンチタちゃんにテディーベアのぬいぐるみを与えることにしました。寂しそうだったコンチタちゃんも、テディーベアのお母さんがきてくれたおかげでとってもハッピーになれたそうで、片時もテディーベアから離れない離さない離したくないのだそうです。【Pictured: The baby monkey that thinks its mum's a teddy bear】


コンチタちゃんは、西アフリカで生息している、絶滅危惧種であるマンガベイ属の猿の中でも、一番希少である「The white-naped mangabey」という猿なのだそうで、成長すると体長90センチ、重さ6キロほどになるそうです。





コンチタちゃんは、西アフリカで生息している、絶滅危惧種であるマンガベイ属の猿の中でも、一番希少である「The white-naped mangabey」という猿なのだそうで、成長すると体長90センチ、重さ6キロほどになるそうです。



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コメント一覧
1. Posted by uha
2008年05月07日 01:20
うちの子にそっくりジャン
2. Posted by
2008年05月07日 02:15
生まれてから3週間も母親と引き離してるのかな。
母親の状態が回復しても、もう我が子として受け入れてもらえないんじゃないか?
母親の状態が回復しても、もう我が子として受け入れてもらえないんじゃないか?
3. Posted by
2008年05月07日 08:44
母親が育児放棄したってニュースで言ってたよ。
どの情報が正しいのかしらないけどね。
どの情報が正しいのかしらないけどね。
4. Posted by minimi
2008年05月07日 20:09
上から三つ目の写真がTシャツ着てるみたいに見えた!かわええ!









