2008年03月
2008年03月31日
このミイラ男の場合には、どうやら地上1階でしか生息できないようなんだ。だので自分のお部屋が2階以上にあるおともだちの場合には、このミイラ男に襲撃される危険性は回避できたといえるので、安心してお眠りなさいなのだ。続きを読む
どれくらい大きいのかと言えば、一緒に映っている小さい蜘蛛と比較してみればわかると思うんだ。ちなみに大きい蜘蛛はメスで、小さい蜘蛛はオス。オスとメスでここまで大きさが違うところのある種族の蜘蛛なんだ。何蜘蛛かわかるお友達がいたら教えて欲しいんだ。続きを読む
ロシア人女性の間では、いろんな生き物をペットにするのがムーブメントなようで、熊をペットとして飼っている女性もいたりなんかして、まあそんな流れの中で、彼女の場合には「アザラシ!君に決めた!」となったのだそうで、アザラシとの共同生活を楽しく営んでいるそうです。陸上活動においては首輪をつけて散歩をさせたり、水中活動においてはおふろで泳がせてあげているそうです。夏場ならプールで一緒に泳げるね。続きを読む
Eurotrash Cloacaという会社で展示しているこのマシーン、おいしそうなお料理を機械に投入すると、そのお料理が胃を通過し腸で消化され、いらないものがうんことなって排出されるまでのプロセスをこの機械が全て自動的にやってくれて、ご丁寧にバクテリア処理までして新鮮なトレトレピチピチうんこを作ってくれるんだそうだ。臭いは人間のうんこと同じようにはいかなかったみたいだけれど、成分的にはほぼ一緒なんだそうだよ。ちなみにこの機械で作ったうんこ、真空パックして買うこともできるんだって。続きを読む
体長約5メートル、体重は450キロを超える巨大ワニと大の親友になれたのはコスタリカ人の男性。なんでもこのワニ、5年前に民家を襲い、家をバリバリ食っていたところを農民によって捕らえられ、その後この男が引き取って世話をすることに決めたのだそうだ。仲の良いことはすばらしいことなのだけれども、人間同士の場合にも、今日の親友が明日の敵になる可能性だってあるわけなので、そこんとこ心配しつつ仲良くお暮らしくださいって感じなんだ。続きを読む
昔の日本人だって、そりゃ子どもたちはおもちゃで遊びたいに決まっているわけで、その時代では最先端だった伝統の玩具の作り方が絵付で紹介されている画像ファイルなんだ。一部駒回しとか羽根つきとか凧揚げとか、いまだに伝統を引き継いでいるものもあるよね。昔の日本人の発想も、なかなかぐろりんちっくで捨てたもんじゃないかもなんだ。続きを読む
2008年03月30日
続きを読む
ちょっとクレイジーな食物連鎖の理由は、パルモも大好きあの主人公は、最初に食べられちゃったと思いきや、最後に生き残ってしまうというそんな最強伝説をも持ち合わせているわけなんだ。やっぱ蜘蛛だよね。続きを読む
「宇宙葬」を手掛けることで有名なアメリカのセレスティス社が、遺灰をロケットで月面に送り届ける新サービスを2009年にも開始すると発表したそうなんだ。夜空に輝く月を見ると、故人を思い出す。そんな時代が近く到来しそうだ。費用は1万ドル(約100万円)からで、調査用ロケットの月面着陸船を使い、遺灰を入れたカプセルを月面に置くことで、ロケット打ち上げ会社と合意したという。
続きを読む
深海は光がまったく届かない暗闇状態なだけに、もし間違って海のそこに落ちてしまった場合には、これらの発光生物のまばゆいばかりの光がなんともファンタスティックで、ついうっとりしてしまいがちになると思うんだ。生死の境目をさまよっていることも忘れて。続きを読む
この大学の校舎では、飛び降り自殺が相次いだだとか、つい先だって大学教授が自殺しただとか、そういったお約束の前フリを踏まえたうえでごらんいただくのは、きもだめしをしている学生たちが撮影したビデオに映し出された白い影・・・続きを読む
日本のアニメとアメリカのアニメのうち、2つをピックアップして、そのアニメのうちどっちが好きかをクリックで投票している海外サイトなんだ。ナルトVSブリーチとか、エヴァンゲリオンVSデスノートはまだわかるとしても、セイントセイヤVSらんま2/1とか、ドクタースランプVS LODOSS WARとかもう、比較が難しいチョイスなのは外国仕様だからしょうがないにしても、外国人のお友達が、どっちのアニメが好きなのかだけは抑えられると思うんだ。続きを読む
1970










