2007年12月

2007年12月30日

makudonarudoアメリカなどのマクドナルドでは、野外で食べるスペースが設置されている場合が多いんだけれども、ここのマクドナルドでは本日誰かのバースデーパーティーだったようで、高らかにバースデーソングが歌われている中、テーブルの片隅では、猫ちゃんが、ネズミをパクつきながら、一足先に誕生日を祝ってくれてたみたいだよ。日本のマクドナルドはクリーンなイメージがあるけれど、海外はね、そうでもないところが結構多いかもしれないかな?野外だと特に食べこぼしを狙って鳥とか小動物たちがいつも戯れてたりするんだけれども、それはそれで面白かったりもするんだ。
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暗闇ちょっと前に紹介した、紫外線光(ブラックライト)を当てると赤く光る、クローンの蛍光猫。その猫の様子をCNNが取材した時の映像だよ。この猫ちゃんたちは全員クローン猫で、紫外線を当てるとこのように光る猫なんだ。この技術は遺伝子の病気治療に役立てられる予定なんだって。
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しか02鹿の剥製をアンドロイド化してみたアート作品。もしかしたらこのまま動き出してしまうかもしれないという変な可能性を感じてしまうんだ。

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ハイブリッド種違いとは言え、似たもの同士な種族間においては、遺伝子学的にハイブリッドな生物たちが誕生するのは可能なわけで、ハイブリッドを直訳すると「雑種」となるわけで、その多くは、ちょっとした人間の関与で、この世に生まれてきたものたちなんだ。ここに紹介するのは、その中でも特に人間たちに人気の高いハイブリッドな動物トップ10なんだ。特にトップ1に選ばれた動物は、ハイブリッドとハイブリッドのかけ合わせたハイブリッドでもう、ぐるぐる一週したら元に戻るんじゃないのっていうぐらいこんがらがってくるわけなんだ。この先彼らのようなハイブリッド種族が生き残るとしたら、干支に登場する動物たちは、だいぶ変わってくると思うんだ。

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どぶねずみ「ドブネズミみたいに、美しくなりたい」とこのおにいさんが思ったのかどうかはわからないままに、家の家具をかじられたり、ウンコの置き土産をいただいたことで、ネズミ捕獲作戦を開始したところ、そのネズミのかわいさにうっかり情が移ってしまい、じゃあなんならとそのネズミをゲージに入れて買い始めたそんなドブネズミとおにいさんの記録日記なんだ。ネズミ算的に爆発的に増えはしなかったものの、増えたり減ったりして、最終的には一匹もいなくなってしまったところもなんだかせつないんだけれども、もし次がいたのなら、また飼うに違いないそんな愛の形のメモリーなんだ。
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黒魔術落札者がないままに終了してしまったので、実際にどうなのかは謎に包まれたままに、黒魔術・マジックポーション5種セットがヤフオクに出品されていたそうなんだ。注意書きに「黒魔術を施術したことによる、いかなる結果につきましても当方では一切の責任を負いかねます。」と書いてあることから、素人が迂闊に黒魔術に手を出すもんじゃないってことが伝わるわけなんだけれども、誰一人この不気味な出品物に質問を出さなかったことも、なんとなくミステリーなわけなんだ。続きを読む

凶器系雰囲気的には過去に流行ったあの、「赤い部屋」を彷彿とさせるようなそんなつくりなのですが、赤は人の心を狂わせるとも言いますし、とりあえずなんだか呪われちゃったみたいなので、その呪われっぷりを客観的に見てみればいいんだと思います。
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遺伝子配合と交配を繰り返して、いろんな花を咲かせていくという、バイオテクノロジーなような遺伝子操作が簡単に行える面白いゲームなんだ。画面を開いたら、「PLAY THIS GAME」をクリックしてゲーム画面へ。右上のメニュー「go to shop」にいくと9種類のお花の種が売っているからそれを適当にクリックして種をまき、別の花にその花をドラッグすることで配合ができるんだ。自動的に配合を繰り返したい場合には「evoly-o-matic」をチェック、そしてその花のDNA構造を見るには、その花を「drag plant here」のところに持っていけばOK。その遺伝子コードをコピーしておくことで、いつでもその花を再現することが可能になるよ。花を増やすには地面をクリック。なんだか不気味で巨大な花ができてしまったのでとりあえずこのジェネシスをコピーしておくことにしたよ。
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2007年12月29日

蛾ハエやダニに寄生されるのは、何も人間や動物たちだけじゃなく、蛾たちでさえも乗っ取られてしまうという。しかも蛾になる前の毛虫段階で占拠されてしまうという悲しい宿命な自然淘汰なわけなんだけれども、いくら「ガ」だとは言え、ファイガとかサンタガの黒魔法が使えるってわけでもなかったんだ。もうこれでもかっていうぐらいに蛾たちが領域侵犯されてしまっている画像が出てくるから覚悟を決めて見るべきなんだと思うよ。ダイエット推奨系かもしれないよ。続きを読む

syubetu細かく再分化された魚の種類別にそのさばき方を写真付きで学習できるサイトなんだ。肉食獣ではあるけれど、魚はいまいち食べられないパルモの場合には見ているだけでフィッシーな臭いがお口いっぱいに広がりそうになりかけるわけなんだけれども、牛や豚などのお肉は自らさばく人はあまりいないわけで、自分の口にするものを、魚という媒体を通して、釣ってさばいて調理して食べるという全工程を体験することができるのはすごいことだと思うんだ。続きを読む

きのこのこのこ左側メニューのキノコ名(英語)をクリックするだけで、星空に光り輝くキノコたち。キノコの形状と名称(英語だけども)を学習しながらキノコ博士になってみればいいんだと思うよ。なんとなくキノコの形に親近感を覚える人も、キノコを思い出すだけでアッパーな気分になれる人も、どんな人にもキノコたちは平等に夜空のしたからほほえみかけてくれるんだけれども、ドコモダケとかはまだ存在していなかったようなんだけども、理想のカサの大きさと太さのキノコを探し出している真っ最中なんだ。
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たこゾンビ脳みそがぱっくりそのままあらわになっているあたりが、ゾンビの弱点は脳みそなんだなって改めて実感できる、まんざらゾンビ生態を学べなくもないタコゾンビのおもちゃなんだ。まだ未開の深海とかを探せばいなくもなくもなくもないかもしれないかな?
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UFO日本政府の場合だと、「UFOの存在自体確認していない」との見解を閣議で決定したばかりなのだけれども、イギリスの場合には、1950年よりUFOプロジェクトと称して、UFOの目撃情報などを国防省が主体となって収集活動を行っていたわけで、中には信憑性の高い目撃情報も多く含まれていたわけで、というか5%を除くほとんどの情報が大変信頼性の高いものだったそうで、それらを一般公開することになったのだそうだ。

 今回これら160のファイルを、2008年春より3年かけて、Kew市内の国立公文書館にて一般公開することになったきっかけはというと、1991年より1994年まで、このUFOプロジェクトにかかわリ、国防安全理事会の防衛省ポストを勤めていたニックポープが提案したもので、自らがこのプロジェクトを辞任した後、このプロジェクトに対し、国防省が真剣に取り組んでいない様子だったので、危機感をつのらせたニックが、マスコミを通じて国民に呼びかけたのならば、国民たちもこの未公開極秘ファイルを是非見たいということで、今回の公開が実現となった模様。

 ニックポープは当然UFOの存在を信じているわけで、なぜなら論より証拠的ファイルを目の当たりにしてしまったわけで、特に軍関係者による目撃情報とか証拠映像とか放射線濃度が異様に高かっただとか、意味不明の文字列だとか、今までUFOの存在に懐疑的だった人々も、これを見たら度肝を抜くんじゃないかとニックは話しているそうだ。既にフランスでは、国家の集めたのUFO情報開示サイトが2007年にオープン、異常なほどのアクセス数を集めサーバーダウンしてしまったという。尚公開されるファイルの中には一時期そうとう世界的に話題になった、英国レンドルシャムの森 UFO着陸事件の未公開ファイルも含まれているそうだよ。

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bikkuriレコードチャイナというWEBサイトが2007年紹介してきたびっくり人間の中で、特に人気の高かったびっくり人間を10人まとめた年末特集。これはまさに、今アメリカで人気のあるあのHEROSのドラマさながらの能力者揃いでびっくりなんだけれども、本当にこれがダーヴィンの進化論でいうところの種を保存する為の進化だとしたら、彼らは確実に選ばれた人間であるに違いないわけで、ちょっとうらやましいと思いながらも自分にもなんかないか自分内能力探しの旅に出てみたい気もするんだ。
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2007年12月28日

haiburid ネットではちょっと前に話題になったこのヒョウそっくりのハイブリッド猫、テレビでも取り上げられてたようで、猫好きの親戚のおじさんが浮き足だっていたもんだからちょっくら通ります。カリフォルニア州のバイオテクノロジー企業ライフスタイル・ペッツ社が経済的にも余裕のある猫愛好家をターゲットに世に送り込んだのが、お値段2万2000ドル(約240万円)のヒョウに似せた交配種ハイブリッド猫ちゃん。「アシェラ」と名付けられたこの交配種は、アフリカン・サーバルとアジアン・レパード、飼い猫を交配して作り出されたそうで、ネコアレルギーの原因を抑制したタイプも同時発売、こちらは軽く300万円を超えちゃうそうです。

 「誰もが一度は、ヒョウやトラを家で飼えたら素晴らしいと考えたことがあるはず。それは無理だが、この猫はそれに一番近づけたもの」と、創業者サイモン・ブローディー氏は語るわけで、同社は既に100匹のアシェラを販売、完売しており、その顧客のほとんどはロシア人と中国人だったのだとか。まあでも本物志向のお金持ちたちなのならば、命がけで本物飼うんだろうな、実際飼ってる人いるしな。続きを読む

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 地球上に存在するもの、地球外に存在するかもしれないものたちの生態を、「俺たちみんな地球内生物」目線で観察していくブログです。カテゴリーは便宜上、人間・動物・その他の生物・地球外生物・ネイチャー(自然)に分かれていますがどの生物も愉快な仲間たちです。その他生き物関連の、サイエンステクノロジ(科学技術)、ヒストリー(歴史)、面白GOODS(モノ)なども紹介していきたいと思っています。

 記事は主に、ブックマークしてあるお気に入りの巡回リストからちょこまかと拾い集めたものを紹介しています。過去ログの整理も兼ねて、ザイーガで過去に紹介した関連性のある記事もリライトして掲載していく予定です。ネイチャー系は大好きなのですが、あまり詳しいわけではないので、皆様にご紹介しながら勉強していきたいと思っています。時に間違ってしまうことを書いてしまうかもしれません。なのでよくご存知の方がいればコメント欄にていろいろ教えてくれるとうれしいのです。

 紹介先には海外サイトも多く含まれております。一応こちらのPC上でウイルスチェック済みですが、ご心配な方は、ウイルスソフト等でのウイルスやスパイウエアの管理をお勧めします。虚偽のポップアップ広告に関しては、むやみに開かず、すべて「×」で閉じてしまうことをお勧めします。
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