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 顔がまっ黒で毛並みは茶色の2匹の生後4.5か月のペキニーズたち。もふもふでふわっふわな上に顔が黒くて良く見えないので毛玉がコロコロ転がっているようにしか見えないわけだが、とにかくかわいい。
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 この映像は先週の日曜日の早朝、英国エセックス州、ロムフォードにあるブルックサイド劇場内に設置された監視カメラがとらえたものである。密室であるにもかかわらず、きれいに並べられた椅子の中央部分が突如移動し、白い物体が飛び交っているのが映し出されていた。
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 名だたる歴史家、大学教員、暗号研究者のたゆまぬ研究と現代の技術を持ってしても、未だ解明に至っていない古代ミステリーが存在するという。いったい誰が?何のためにこれらの遺物を残していったのだろうか?あの人物の死因の真相は?

 そんな夢とロマンと思い入れが交差する、12の古代ミステリーを見ていこう。
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 飼い主の帰りを待っているのか、それとも不審者をサーチ中?とにかく猫は外が見える窓際が大好きだ。日向ぼっこもできるし、外の様子を知ることができる。窓際と猫という構図はとっても相性が良くて、見ているこちらにいろんな想像を掻き立ててくれる。
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 ゴライアスグルーパー(ゴリアテハタ)は、太平洋と大西洋に生息する巨大なハタ。その大きさは1.8メートル、重量は450キロを超えるものも存在する。50年くらい生きる。繁殖期だけフロリダ近海に集結するらしく、水深24m地点でモリで魚を捕獲したダイバーは、はからずもゴライアスグルーパーに遭遇してしまった。

 でもって、ゴライアスグルーパーったらなかなかの策士。ダイバーの持っていた魚を見事に奪っていったのだ。そう、こんなふうにして。
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 祖母に育てられ、たっぷりと愛情をかけてくれた恩返しをしたい一心で、おばあちゃんを毎日おんぶして働きに行く24歳の孫娘がいる。

 幼い頃に両親が共働きだったHuang Lihuaさんは、田舎に住む祖母に預けられて育った。おばあちゃんの名はWan Zongsiuといい、今年88歳となった。
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 アメリカでの研究によると、女性はストレスが原因で代謝が悪くなり、体重が増えるという。仕事、配偶者、子供、友人などのことで心配事があると、1日の代謝量が平均100カロリー少なくなり、それが積み重なって体重が増加していく。
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 まるでキツネに取りつかれてしまったかのようにキツネ動画を探している日々が続いているのだが、可愛いことに間違いない。こちらの2匹の子ギツネコンコン、人間の子ども用の滑り台を見つけて遊び始める。1匹がつるーっと滑るのが気に入ったようで、2匹の会話が聞こえてきそうなほどの面白いコンビなんだ。

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 この夏休み、どこにも行けそうにない人も、この映像を見ることでヨーロッパを旅行している気分になれるかもしれない。30か国を2年間かけて旅した家族が膨大な写真をつなぎ合わせて作ったという四季折々のヨーロッパの光景は、まるで絵画を見ているような気分になれる。
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 はるか昔、木の棒を持ち、石を投げ合っていた時代から、弓、槍へと変わり、刀、大砲、銃、そして核兵器へと、その威力が拡大されることはあっても人類が兵器を手放すことは一度たりともなかった。

 明日の戦場は今日の私たちには想像が出来ないほどに変わっているかもしれない。現代のバイオテクノロジー、ロボット工学、物理学、そして科学の進歩は目覚ましいものがあり、これらを用いた科学兵器が将来使われるだろう。海外サイトにて、米軍が開発中の10個の未来兵器が特集されていた。
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 日々飛び込んでくる、災害、事件、事故などの目をそむけたくなるような現実を伝えるニュースは心に重くのしかかる。米テレビ局、NBCで番組制作をしていたネイサン W. パイル氏は、常に悲惨な現実に直面していかなければならなかったという。

 そのうちパイル氏は、そういった悲しいニュースに目をするとき、陥りがちな3つの間違いに気が付いたそうだ。

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 あのゴジラが、モフっとキュートになって現れた。こんなんうちに来てくれた、毎日ギュウしながら一緒に眠りたくなってしまいそうだ。

 7月25日より日本でもハリウッド映画版『GODZILLA ゴジラ』が上映開始となったが、このぬいぐるみゴジラは、ゴジラ誕生60周年を記念して、ドイツのテディベア老舗メーカー「マルガ・シュタイフ社」がつくりあげたものだ。ゴジラにテディベアのほんわかさが加わってガオかわ。
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 ナマケモノの人気度がアップしているらしい。海外サイトなどで軒並み特集されているのだが、たしかにおっとりした平和に満ち溢れた幸せそうな顔は、殺伐とした人間界にとっては清涼剤となるのかもしれない。

 ということで、コスタリカにあるナマケモノ保護施設「スロース・サンクチュアリ(Sloth Sanctuary)」で本物のナマケモノに会うことで長年の疑問が解き明かされたという。若干のジョークを踏まえながら、BuzzFeedスタッフ、サマー・アン・バートンさんによる、ナマケモノ豆知識を見ていくことにしよう。
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 睡眠不足は身体に様々な悪影響を及ぼすことは知られていたが、どうやら記憶すら書き換えられてしまうこともあるそうだ。米カリフォルニア大学の研究チームが行った最新の研究によると、睡眠不足によって、偽の記憶が作り出される傾向が高くなるという。
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