RSS速報

スポンサードリンク
00_e1

 アメリカ、マサチューセッツ州ボストンのデンバーにある下水道の鉄格子の枠の中にすっぽりと頭が挟まってしまったのはウッドチャック。こんな切なそうな顔をみたら放っておけるわけがない。

 警察と土木作業員による救出が行われた。
スポンサードリンク
ダンボール

 ダンボールと糊で作ったという実物大の乗り物や彫刻物、その他日用雑貨などのディテールの細かさが凄い。これらの作品は、彫刻家のクリス・ギルモアが作成したもので、実物大なので乗り物なら乗れそうだけど、乗ったら壊れちゃうので、その辺は「壊れ物注意」のステッカーが必要なのかも。
スポンサードリンク
0_e30

 異常気象という言葉はもう聞き飽きているほど最近では良く耳にする言葉である。何が異常で何が正常なのか?その判断は過去のデータにゆだねられるわけだが、実際に30年以上生きてきた人間にとってここ最近では、なんとなくおかしいと感じる部分もあるかもしれない。

 ここではその「違和感」を象徴するかのような写真を見ていくことにしよう。
no title

 日本はまさに夏の全国高校野球選手権大会の真っ只中なわけだが、選手たちの感動のプレイもさることながら審判たちもがんばっている。審判の判定によって高校球児たちの運命が決まるわけだから真剣だ。

 だがしかし、草野球レベルにおいては審判たちも別の意味でがっちりと野球に参加しているようで、独特のアクションで判定を決める審判たちも存在するようだ。
0_e13

 前から歩いてくる人を避けようとしたら相手も同じ方向に避けてしまい、気まずい思いをしたことは誰にでもあるはずだ。

 あなたが人ごみの中を歩いていて誰かとぶつからないようにするには、ただ進みたい方向を見つめていればいい。周りの人たちがあなたの視線の向きから進行方向を察し、勝手にあなたを避けてくれるからだ。自分も相手の視線に注意を向けながら歩いてしまうと、逆にぶつかる可能性が高くなる。だから、ただ自分の視線で他人に進行方向を知らせるだけでいいのだ。

 そんな風に人間心理を利用して自分の思い通りの結果を引き出すテクニックをいくつか紹介しよう。
0_e29

 病院嫌いのパルモとしては、これらの動物たちの仕草が他人事とは思えないというか、わかりすぎるほどわかってしまうわけだが、親御さんとしてはやはりペットには健康でいてもらいたいわけで、病院に連れていかなければならないという事情はわかる。

 だが病院嫌いのペットたちにとってはできれば避けたい場所。ということで動物病院がらみの動物たちの仕草を見ることで、我がふり直せってことなんだと思うんだ。心中お察し申し上げますだ。
1_e19

 最新の研究によると、フェイスブックのプロフィール写真によって、あなたの性格がわかるという。外向的な人も、神経質な人も、フェイスブックにかなりの数の写真をアップするが、外向的な人は、頻繁にプロフィール写真を変更する傾向にあり、神経質な人はアルバムごとに写真をアップロードするようだ。
no title

 キングペンギンの繁殖地として知られているサウスジョージア・サウスサンドウィッチ諸島には、 12万羽の親と6万羽のヒナ(茶色)が冬越しする場所として知られている。

 そんな中、3羽のキングペンギンがなにやらもめているようだ。お互いに見合ったかと思うとついに小競り合いへと発展。
0_e

 最近UFOの目撃情報が増えてきているという。良く目撃されているUFOは同一形状のもので、複数のライトを点滅させ、ゆっくりと飛行しているという共通点があり、同じ種類のものなのではと考えられている。
0_e14

 我々がいかに木々により恩恵をもたらされているか数えだしたらきりがない。光合成をして二酸化炭素を酸素に変えてくれる。木陰でさまざまな生き物が命をはぐくみ、体を休ませることができる。そしてその美しさで心を癒してくれる。これから紹介する木は、厳密に言うとすべてが樹木ではない。低木もあるし、つる植物の仲間もある。だがどれも非常に美しく壮大で必見の価値のあるものばかりだ。
0_e5

 のどちんこ(のどひこ)と呼ばれている、口の奥の後部にあるベロンとぶらさがった部位、口蓋垂(こうがいすい)は人体の中でももっとも奇妙なモノの一つである。

 鏡をみなきゃわからない場所にあるので普段は気にも留めないし、あってもなくてもよさそうな感じなのだが、いったいどんな役割をはたしているのだろう?今回はのどひこの謎に迫ってみよう。
1

 ロックマンのメインウェポン「ロックバスター」の実物大レプリカが発売されているそうだ。マニア心をくすぐるこのアイテムを腕に装備して、トリガーを引けば「パワーメーターが溜まり、エネルギーが充填されるエフェクトと効果音」を体感できる。
0_e24

 ときに物悲しそうに、ときにせつなく、そしてときにはおどけながら、飼い主の帰りを待っている風に見えたり見えなかったりする動物たちの画像を集めてみた。泣いたり笑ったりしながら見ていけばいいと思うんだ。
0_e14

 「今日あまりにも多くの会話の中で ”うつ病” という語を聞くことができる。そして心に破局が訪れたかのように語られている」。これはカナダのシンガーソングライターであり詩人、小説家である レナード・コーエンの言葉である。

 従来の心理学では、うつや悲観的な捉え方を止めることができないのは考え方に問題があるからだとしている。例えば、うつ状態の人は将来について過度に心配し、否定的な見方で事実を歪めたり、どんなときでも物事を悲観したりすることがある。こうした従来の心理学派によれば、「憂鬱」から完全に逃れる唯一の手段は、認知療法と呼ばれるうつ患者の考え方の習慣を変化させることである。

 現在の主流はこうした見解であるが、また別の理論も存在する。「抑うつリアリズム」というものである。これは、軽度から中程度のうつ患者に限られた理論であるが、うつ状態に陥るのは「誤った」考え方のせいではなく、ただ世の中をありのままを見ているだけだというのだ。

スポンサードリンク
スポンサードリンク
記事検索
月別アーカイブ
スマートフォン版
スマートフォン版QRコード
「カラパイア」で検索!!
スポンサードリンク
おすすめリンク集