2009年11月21日

「ドラグノフ狙撃銃(Dragunov Sniper Rifle)」写真がたくさん紹介されていたサイトがあったので紹介することにするよ。前にもちらっと触れたと思うけど、ドラグノフ狙撃銃はソビエト連邦が開発したセミオート狙撃銃。
西側のセミオート狙撃銃と比較して細身で、軽量化や運搬性向上のため銃床は大きく肉抜きされている。 長期的な酷使を前提としてAK-47を参考に作られたため、部品数は少なく、頑丈で信頼性が高い。しかし、AK-47とはガスチューブの形状などが異なり、部品に互換性はない。弾丸は、モシン・ナガンM1891/30やカラシニコフ汎用機関銃と共通の7.62mm×54R(Rは「Rimmed(リムド)」もしくは「Russian(ロシアン/ラシアン)」の略)を使用するほか、精密射撃には狙撃用の7N1や後継の7N14も使用できる。ガスシステムは腐食を防ぐためにクロムでメッキ処理されている。
数字のついた掲示板のきもかわ生物スレッドにあったお写真なんだけれど、お名前が書いてなかったのが気になってしかたなかったんだ。おともだちの中で、この子のこと知っている人がいたら教えて欲しいんだ。何かの複合体(トランスフォーム?)なのかな?
おもちゃのリスをパイルダーオンすると、ほんもののリスがフリーズしてしまうという不思議な戦いの一幕なんだ。
そもそも地球内生命体はどのようにして芽生えていったのだろう?そんな知的好奇心を満たしてくれる特集番組「ふりそそぐ彗星が生命を育む」は、宇宙の活動が我々の歴史に大きな影響を与えてくれることが実感できる映像なんだ。
アメリカ、マサチューセッツ州ノーサンプトンのユニオンステーションは、1911年に建てられてから1971年まで駅として使われていたが、現在は閉鎖され、内部にはレストランバー「The Tunnel Bar」が建てられ、人気のスポットとして利用されているという。
見たことあるやつもないやつもどうでもいいようなやつも含めて、海外サイトがチョイスした25の錯視的写真だそうだよ。
頭的な部分についたヒゲのような針のようなそこの部分で、物体を察知し、どこに何があったのかを教えてくれる人工知能を搭載したネズミ型ロボットは、火事などで煙に包まれた建物の中に誰かいないか確認しにいってくれる救助型ロボットなんだそうだ。
コメント欄で登場していたので取り上げてみることにするけれど、北の方の海で育ったおともだちならなじみのある、蟹さんについた黒の粒粒。これは「カニビル」の卵と呼ばれるものなんだそうだ。キルビルみたくてちょっとかっこいいわけなんだけど、カニビルは海に住むヒルの一種、魚類の体液をちゅうちゅう吸って生きている寄生生物。体長は約10センチメートルほどだそうで生態はまだよくわかっていないことが多いという。
白黒模様がかわいいダッチウサギさんは、見えない敵をペロペロしたかとおもったら、ウサギパンチを繰り出したりとかいろいろ戦っているみたいなんだ。
カバさんたちが実は結構アグレッシブだというお話は前にもしたかと思うんだけども、その追加シーンが海外メディアサイト、mail onlineにて掲載されていたんだ。
我々が毎日かわりばえのしない日常を送っていても、NASAさんはきちんとやることやっちゃってるわけで、月面基地計画は着実に進んでいるみたいなんだ。月面で正月を迎える日もそんな遠くない未来にきっと・・・
航空ショーのイベントに現れたと言う男の霊は、ゆっくりと止まっている飛行機の横を横切っていくわけなんだ。











