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 つんと高い鼻、わし鼻、だんご鼻。鼻は顔の中でひときわ目を引くパーツであり、ひとそれぞれである。最新の研究によると、人の鼻の形の特徴を決める遺伝子が発見されたそうだ。 
 
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 スナネズミは絶望した。
 絶望して動きを止めた。

 というかタイトルに「Gerbil」とあるからてっきりスナネズミだと思っていたが
 どうやらハムスターだったようだ。
 ついでに私自身のうっかりさ加減に絶望した

 てな具合に圧倒的絶望感で活動停止に陥ったハムスターにいったい何がおきたのだろう?
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 幼いころから祖父と共に駅を訪れ、列車がある風景に思い入れがあるというドイツのカメラマン、ティモ・シュタムベルガー(Timo Stammberger)の一連のシリーズ写真は、ドイツの都市を中心に世界各地の地下鉄のトンネルの眺めをとらえたものだ。

 シュタムベルガーは当初、都市部の落書きをテーマに撮影を続けていたのだが、地下鉄の落書きを追っていくうち、地下鉄内のトンネルの闇の中の際立った存在感に惹きつけられていった。

 そうしてできあがったのが『アンダーグラウンド・ランドスケープ』という写真集である。

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 世界には様々な奇病が存在する。前回ブラジルのある村で、太陽の光を浴びると皮膚が溶けるという奇病が流行しているという話をお伝えしたが(関連記事)、今回も太陽に関わりがあるとされている奇病である。

 パキスタンに住む兄弟、ショアイブ・アフメト(13)とアブドゥル・ラシド(9)は、奇妙な症状に悩まされていて、イスラマバードの医師たちも頭を抱えている。彼らは日中は普通に活動できるが、日が落ちると動くことも話すこともできない植物状態になってしまうのだ。
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 例えば渋滞、例えばトイレがない場所での急な尿意。そんな時はいてもたってもいられなくなるはずだ。でも大丈夫。この携帯尿瓶さえあればね。

 ってことで、すごくカッコいい装備とは言えないが、何度も繰り返し使える携帯尿瓶がナウオンセールとなったようだ。これで我慢して惨めな思いをしなくて済むようになるという。
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 第19回中国北京国際ハイテクエキスポで発表されていたのは、渋滞時の道路でもスイスイ進める「Transit Elevated Bus (TEB)」だ。

 確かにこれならどんなに混雑している道でも車をまたいで走ることができるので遅れることはなさそうだが、道路を走っている車にしてみたら飲みこまれる感じがしてちょっと怖いぞ。
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 産まれる前から切っても切れない体についているもの。それこそが指紋・掌紋・足紋だ。指紋は人それぞれ違うし、なんなら占いもできる。っということは皆知っているかと思うが、他にはどんなことを知っている?ここでは指紋に関する15の雑学を学んでいくことにしよう。
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image credit:twitter ccchisa76

 ニャリンピックがあるのならフィギアスケート部門で優勝候補間違いにゃい猫が世界中を震撼させている。ツイッターユーザー、瀬戸にゃん ちささんのお宅の家族である ミルコさんである。

 海外メディアなどでも多数報じられるその美しい姿。トリプルアクセルとか、イナバウワーとか、もろもろの技を完璧に決めているようにしか見えないのである。
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 例えば自分の親が自分の名前を別の兄弟や親の兄弟の名前で呼んだりしたことはないだろうか?自分も親しい友人なのにうっかり別の名前で呼んだりしたことはないだろうか?

 実はこれ、誰にでもある認知のミスなのだそうだ。その原因は必ずしも脳の老化にあるわけではないことが、最新の研究で明らかになった。

 ではなぜ人は、親しい人の名前を間違って呼んでしまうのだろう?
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 塀の上からポ〜ン、ポポポポ〜ン!と頭だけ出てくる犬の風景。塀の向こう側にいる犬も、「なんじゃそりゃ!」ってなるよな。
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 この存在感は何なの?何目的?と言わざるを得ない、巨大な舌のような、ちょっと不器用なピラミッドのような、そんなものが月に刺さっていたらしい。

 この写真は1968年12月に行われたアポロ計画における二度目の有人宇宙飛行、アポロ8号ミッションにて撮影されたものだ。
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 25年前、戦争史上最悪の大虐殺のひとつと言われているのが、クウェートの町から32キロ西にあるイラクのハイウェイ80で起きた奇襲攻撃である。多国籍軍が数キロの長さに渡って渋滞に掴まった車両を軍民問わずに爆撃したこの道路は後に「死のハイウェイ」称された。
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 日本とメキシコの地下鉄における満員電車時の違いが如実にわかる動画が公開され、海外掲示板などが盛り上がっていた。その違いは一体何なのか?その真相はこの後すぐ!なのだ。
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 アメリカ合衆国、カナダに生息するマイマイヘビ科のトウブシシバナヘビは身の危険を感じると死んだふりをするという。体をひっくり返し、激しくもだえ苦しみながら最後にピタっと動かなくなるその演技は、太陽にほえろの殉職シーンを演じた歴代の俳優たちをしのぐレベルだ。はいそこ、古いよババアとか言わない。

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