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 ペットたちは、怪我をしたり皮膚病になると、傷口をなめないようにエリザベスカラーと呼ばれる半円錐形状の保護具でを装着する。

 一般的なエリザベスカラーは半透明のプラスチック製なのだが、これじゃ味も色気もないってことで、飼い主がデコラティブに、コミカルにさまざまに装飾してもてあそんでしまったようだ。
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 SSRIなどのうつ病用治療薬は、”無快感症”として知られる楽しさへの不感症に対してはほとんど効果がない。だが、主に動物の麻酔薬として使用されており、人間に対しては薬物指定されているケタミンという麻薬には、うつ患者に喜びを取り戻す作用があるらしいという。
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 カワウソのかわいい一面がたっぷりと堪能できる動画が公開されていた。水族館の水槽の中にいるツメナシカワウソさんにぬいぐるみのカワウソを見せたところ、テンションがあがり、ぬいぐるみのカワウソに対し猛アピールをしかけてきた。ともだちになりたかったのかな?それとも恋に落ちちゃったのかな?
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 ちなみにこの画像は、最近ネット上で話題を呼んだ巨大なカニ「クラブジラ」である。英、ウィスタブル沖で撮影されたという全長15メートルにもなる巨大カニの写真なのだが、結局はデマであることが判明した。

 昔は誰もが簡単に写真加工ができる時代ではなかったにもかかわらず、長い間多くの人を信じさせるような説得力のある写真が出回っていた。古今東西さまざまなUMAが報告されているが、そのうちのいくつかはすでに捏造だとわかっているそうだ。ここではフェイクと判明した13のUMAたちの写真を見ていくことにしよう。
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 蝶々や蛾とその幼体である毛虫やイモムシとを比較した画像が面白い。お子さんと親御さんがまったく似てない種、面影がある種、お子さんの方が美しい種、親御さんの方が美しい種と様々だ。一つだけ言えることは、みんな違ってみんないいんだ。

 それにしてもこの造形、色のコントラスト。昆虫たちをデザインした自然の遊び心といったら、わくわくが止まらないよもう。
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 イスラエルの大学院生、ナオミ・キシュナーが奇妙なアクセサリーを作り上げた。常にスマホや携帯機器のバッテリーの充電を心配している若者たちを揶揄したもので、人体に3つのアクセサリーをはめ込んだり、針で埋め込んで、血液から機械的に自分を動かすように見立てたもので、本体である自分自身の充電器具のようなものだ。
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 音楽と踊りがあれば人はどこでも幸せになれる。笑顔になれる。見ている方も楽しくなれるハッピーなどっきり映像が公開されていた。

 電車内でタキシードを着た1人の男性が趣旨を説明して音楽をかけ踊りはじめる。するとそれにつられた乗客たちが次々に踊り出すのだ。
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 読書の秋、勉学の秋である。さて本を読もうとページを開くとそこに介入してくるものがある。「本を見るならオレを見ろ。」とばかりに、視界を遮ってくれる。ちょっと前にテープやひもで簡単に猫が転送できるという記事を紹介したが(関連記事)、ノートや本も有力な転送装置の役割を担っていたようだ。

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 「なんだか最近よく落ち込む。憂鬱な気分がする。体もだるいし疲れやすくなった。うつ病かもしれない。」そう感じている人はいないだろうか?

 ある季節にのみ発症する病気があるという。それは、ちょうどいまの時期、空がどんよりと暗くなる10月から11月にかけて発症すると言われている「季節性情動障害」である。放っておいても3月ごろに収まるというサイクルを繰り返す。その症状から別名「ウインターブルー(冬季うつ病)」とも言われている。
 
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 このピットブルの名はカルマという。数週間前に救急車で運ばれたホームレスの飼い主のリックと再会を果たしたところだ。

 カルマがヴィラーロボス救済センターに現れたのは1か月前のことだ。リックは川に落ちたカルマを助けようとして、咄嗟に川に飛び込んだことが原因で、ひどい感染症にかかり緊急入院してしまったのだ。
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 世界は今、「エボラ・クライシス」に翻弄されている。日本でも今月27日、アフリカに滞在していた男性が羽田空港に到着時、発熱が確認され、そのまま国立国際医療研究センターに運ばれたことで、ついに日本にも上陸か?との報道が相次いだ。

 結局この男性は「陰性」であり感染の疑いがないことが翌日になって発表されたわけだが、主要メディアが煽り立てるように報道することもあり、エボラ出血熱を巡る状況はパニックの様相を呈している。人々は冷静に現実を見るよりも、最悪の事態ばかりに目を向けているようだ。

 当然、国家には十分な情報公開や感染拡大を防ぐための万全な措置が求められるわけだが、それに満足できない人々は、様々な陰謀論や治療法など、とんでもないことを唱え始めた。
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 米フロリダ州の海岸近くで撮影された映像だ。ボラの大群がサメやターポン、アカメなどに追い詰められどんどん浜辺近くへと接近してきている。なんとか逃れようとボラたちは水中から飛び出し、水面をジャンプ走行しているように見える。大迫力の映像だ。自然の弱肉強食を目の当たりに見た。
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 アメリカの少女たちの間で大人気の商品、空飛ぶ妖精人形「フラッター バイ・フライングフェアリーズ」は、人形についているセンサーに手をかざすと、妖精人形がくるくると回りながら宙に舞うという大人でも夢中になれるおもちゃである。

 とある少女がこの人形で遊んでいたところ惨劇が起きた・・・
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 色とりどりの紅葉のバリエーションの中、自らの体色とそれを同化させるように秋の景色に溶け込んでいる動物たちの美しい姿を写した素晴らしい写真。秋の情景を堪能しているのは人間だけではないようだ。
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