RSS速報

スポンサードリンク
0_e10

 海外では大いに流行っているネット上に自らの写真を自らで撮影した自撮り(SELFIE:セルフィ)だが、そのビッグウェーブに猫が乗り出したようだ。

スポンサードリンク
0_e9

 19世紀、天文学者は”星雲説”という惑星誕生説を唱えていた。しかし、20世紀の科学者らは新たに”潮汐説”という説を唱え、100年近く、”星雲説”と潮汐説”の対決が起こった。

 ”星雲説”は結果的に正しかった。だが、”潮汐説”という新しい理論に新鮮さを感じ、魅了された人々は”潮汐説”が正しいと40年もの間思い続け、星雲説の発展を妨げたのだ。
スポンサードリンク
no title

 ほぼ同じサイズの猫。ただし1匹は生体だが1匹は無機質(陶器)である。生体の方は不動の猫に対し様々な角度から攻撃をしかけるわけだが、不動の猫は不動故になかなか倒れてはくれないのであった。
no title

 太平洋上空を飛行中のパイロットがオレンジや赤に輝く奇妙な光の群れを目撃した。目撃したのは、ロシア、カムチャツカ半島南部を飛行中だった香港-アラスカ行きのボーイング747-8便のパイロット2名である。

 これまでのところ原因は不明であり、海底火山が大規模な噴火を起こしたものではないかと見られている。
0_e4

 NASAは、我々が生きているうちに、太陽系外において生命体を発見することを予測している。だが、どの星で?そしてそれはどういうタイプの生命体なのか?そいつは人間とコンタクトをとれるほど賢いのか?地球外生命体(エイリアン)の探索はそう簡単にはいかないだろう。だがそこにロマンを求め、突き進む人々がいる。

 ここでは、最新のエイリアン探索事情を紹介しよう。

0_e5

 なんとも微笑ましい、だが自然界の常識で考えればありえない光景が、インドネシア・ジャカルタの動物園で撮影された。

 通常ならばヘビにとっておいしいごはんとなるはずのカエルが、ヘビの体をよじ登り、その長い体に身をゆだねながら遊んでいるのだ。 ココナッツの木に体を絡ませたミドリニシキヘビは、カエルの存在を全く気を留めていないようだ。
0_e8

 犬の魅力は絶大である。そのつぶらな瞳、ぴろろんとした耳、ふりふり動く尻尾、そしてなによりピュアな心。だがそれだけではない。肉球の破壊力も相当なものだ。

 犬がただ可愛いだけではなく、数々の功績を勇敢に成し遂げてきたのは、機能美を備えた肉球のおかげなのだ。それでは犬の肉球について迫っていくことにしよう。
no title

 またしても海外サイトで取り上げられてから知ることになったわけだけど、和菓子1級技能士の資格を持つ日本の和菓子職人、オ匠@キャラ菓子さんの二次創作キャラ菓子が話題を呼んでいた。

 どんなキャラが登場するのかと思いきや、結構マニアックなネタまであったりなんかするのがツボだったりする。そして和菓子の特性を生かした丸っこさがなんともたまらない味わい深いものに。というか味わってみたい。
0_e5

 脳波を感知する装置を利用して何かを操作する実験は、ヘリコプターの操縦からゲームキャラの操作まで、様々な分野で成果を挙げている。そこからまた更に進歩したようだ。

 インドにいる人が心に思い描いたものを、フランスにいる受信者へEメールを送信することに成功したという。思わずテレパシーを想像してしまう話だが、その信号を飛ばした距離はなんと8000kmに及ぶ。

5_e7

 これだからもう犬ってやつは(涙)。犬の飼い主に対する思いやりがたっぷりと伝わってくる映像が公開されていた。

 スコットランドに住むこのお宅では3匹の犬を飼っている。お父さんが買い物から帰ってくると尻尾を振りながらお父さんをお出迎え。そのうちの1匹、ミリーさんは、重い荷物を運ぶのを手伝ってくれるのだそうだ。
0_e3

 世界各国で異常気象が報告されているが、そんな中、メキシコ・ソノラ州の片田舎で度肝を抜くような異常現象が発見された。まるで地球に亀裂が入ったかのような巨大な地面の割れ目が出現したのだ。

 科学者らは、降ってわいたようなこの現象の原因究明を急いでいるという。
0_e2

 ディズニーワールドの人気アトラクション、「タワー・オブ・テラー」の基本コンセプトは、かつて栄華を誇っていたあるホテルに悲劇が起こり、今では幽霊たちがうごめく、お化けホテルになってしまったというもの。きわめつけは、高いところから、一気に落とされる恐怖というオチだ。

 このアトラクションはもちろんフィクションだが、似たようないわくつきホテルは、現実にアメリカにたくさんある。出ると言われるこうしたホテルは、今でも宿泊客を受け入れている。背筋の凍る思いをしたいなら、是非一度、訪れる価値はあるかもしれない。
0_e22

 猫のヒゲほど魅力的なものはない。ヒゲがかわいいから猫が可愛いのか、猫のヒゲだから可愛いのか、どっちかよくわからないが、1つだけ確実なことがある。猫とヒゲのコンビネーションは最強だということだ。

 だが魅力的なだけではない。猫のヒゲはその機能も優れているのだ。ここでは、猫のヒゲについてのマメ知識を見ていこうと思う。
0_e1

 海外サイトで怒涛のごとく取り上げられていたのが、日本が生んだKAWAIIな商品 ” パンDEポップ! アップ! ” だ。

 これは食パンにはめ込んで立体的にパンダ、クマ、カエルなどを作り出すことができるアイディアグッズで、朝食が楽しくなるばかりか、食べるのが惜しくなるほどだ。子どもだけでなく大人だってウキウキしちゃう。

スポンサードリンク
スポンサードリンク
記事検索
月別アーカイブ
スマートフォン版
スマートフォン版QRコード
「カラパイア」で検索!!
スポンサードリンク
おすすめリンク集