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 ゲーム関連ニュースサイト『デストラクトイド』で編集者をしていたアンソニー・バーチ氏が、ゲーム会社『ギアボックス・ソフトウェア』に入社し、自分が開発に携わるようになって、初めてわかるようになったことがあるとして、興味深い記事を書いてくれていた。

 『デストラクトイド』では、膨大な予算を費やした大作に酷評や、辛辣な批判をしていたそうだ。例えば、『アサシン・クリード』を「ガラクタ」と評し、その開発者を「ゲームデザインを解っていない阿呆ども」と躊躇なく罵っていたという。だがそれは、ゲーム開発の何たるかをまったく解っていないが故の無知な批判だったと、今では後悔しているという。
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 スーパーヒーローだってプライベートな時間があるわけで、そこは男ならではのいろんなことがあるわけだ。写真家のエディー・ハージョは、そんなスーパーヒーローたちの知られざる一面をフィギアを使って大胆表現。一部ゲスト出演しているあのコメディアンもいるが、まあそういうことで。
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 アメリカ、フロリダ州オセオラ郡に住むグレン・ブラッティくんは2月に6歳の誕生日を迎える。アメリカでは友人同士が集まって誕生会が開かれるのが通例だが、グレンくんも幼稚園のお友達16人に招待状を送り、お誕生日会をするのを楽しみにしていた。

 グレンくんはこの日、朝目覚めると、いつになったら友達が来るのかとずっとそわそわしていた。ところが、誰一人やってくることはなかった。誰からも出席の返事はなかったのだが、それでも何人かはやって来るのではないかと期待していたのだ。
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 コーヒーを飲んだ後はカップもまるごと食べられる。そんなコーヒーカップがイギリスのケンタッキーフライドチキン(KFC)でこの夏発売となるそうだ。その名も食べられるコーヒーカップ「Scoff-ee Cup」。

 材料は表面が砂糖でできた食べられる紙で、クリスピーなクッキー、内側にはホワイトチョコレートがコーティングされている。なんかとってもおいしそうだぞ。
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 暖かいしそんなには動かないし、これはどうみてもぬくぬくな寝具とか何かだな。っと理解してしまった猫の場合には犬を枕にしたり椅子にしたり座布団にしたりしているわけだが、なんだかんだで仲良しなんだな。
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 いやこれは言われてみると納得だし、実際自分も身をもって体験していることがデータとして裏付けられた結果となったようだ。適度な運動、食事療法など様々なダイエット法があるが、もっともシンプルで、確実な方法があったようだ。

 毎日体重計に乗る。

 ただそれだけのこと。だがこれが、食べ過ぎちゃった日なんか、乗ったらどうなるか、その結果が怖くてなんとなく避けたりしちゃうよね。
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 ロジャー・ドアーおじさんは、野生動物をこよなく愛する人で、孤立したり怪我をした動物を保護して野生にかえすリハビリテーションの資格を持っている。

 過去5年間にわたり20匹以上のリスを保護し、野生にかえしたというロジャーおじさん。どのリスも元気に森へと帰っていったわけだが、ピーナッツという名のリスだけはちょっと違った。2年前に帰したはずなのに、それ以来、ロジャーおじさんの家の周りをうろちょろ。おじさんが呼ぶと、「え?呼んだ?呼んじゃったんだ。」とばかりに、そそくさとおじさんに駆け寄り、満足そうに腕に乗っかって、一緒に家の中へと入っていく。
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 なんちゃらサスペンスなど、テレビ番組のミステリーは、番組終了15分前くらいには無事犯人が見つかり、事件の真相が暴かれる事が多いだろう。しかし、現実はそう簡単にはいかない。世の中には今日に至るまで、多くの人を悩ませる不可思議な事件の数々が存在するのだ。ここで紹介するのはそういった未解決な事件と現象である。
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 パリのアーティスト、トーマス・ワイルとクエンティンワイズバッシュは60種のいまだかつてないハンバーガーを作り上げ、そのレシピブック「kamikaze livers and intrepid stomachs(カミカゼの肝臓と大胆な胃袋)」を公開した。

 2人は、お昼休みを利用してアイディアを出し合いながら変わったハンバーガーを作り、それを面白おかしく飾りつけ、足りない部分をコラージュで補い、完成したのがこれらの奇妙なハンバーガーの数々である。一応ハンバーガー本体は食べられる。
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全部で4問ある、一見簡単そうな計算テスト。1問を説くのに10秒もかからないかもしれない。普通に全部答えることはできるだろうが、全問正解率はなんと10%に満たないという。いわゆるトリッキーな問題ってやつだ。頭の体操にやってみるといいだろう。
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 日本の文化を紹介している海外サイトで、海外人から見ると奇妙と思える日本人の習慣がまとめられていた。それによると、日本には多種多様な文化が複雑に混じり合い、日本で数日も暮らしてみれば、古いシキタリと西洋の習慣が入り交じっていることが判るという。

 日本では当たり前にみえることでも、外から来た人間の目には奇異に映ることがある。以下は海外人の目を通してみた、日本を訪れたとき気がつくであろう6つの奇妙な習慣である。
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 水槽の排水溝のようなところに引っかかってしまった1匹の魚。クマノミかな?それを発見したのは1匹の猫。猫の習性を考えると、この後すぐ!ってことになるわけなのだが、実際にこの後すぐに起きた出来事は我々の想像の2周くらい上回っていた。
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 米シンクタンクのピュー研究所とアメリカ科学振興協会が2014年に共同で行った調査の結果、科学者と一般公衆、つまり世間の人々のあいだには、考え方に大きな隔たりがみられることがわかった。

 経済から国民の生活、健康状態にも大きな影響を及ぼす科学は、国家の中核を成す存在だ。それに異論を唱える人は多くないだろうし、実際、アメリカの成人の79%は科学のおかげで生活レベルが向上していると実感しているという。

 とはいえ今回の調査を見ると、少なくともアメリカでは、重要な科学的論題について一般公衆と科学者のあいだでは見解に大きな違いがあることがみとめられる。設問のうち、51ポイントと最も大きなギャップがあったのが、遺伝子組み換え食品の安全性についてで、科学者の88%は食べても安全であると回答したのに対して、一般公衆は37%にとどまっている。
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 猫は我々人間が寝ている間に一体何をしているのだろう?もともと夜行性である猫なので、活動的であることは間違いないわけだが、猫たちの行動が知りたくて、室内に数か所、暗視カメラを設置してその行動を記録した映像が公開されていた。
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