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 さかのぼること106年前、カナダ太平洋鉄道を運航する列車がオンタリオ州シュライバーで脱線事故を起こした。

 世界で2番目に大きい湖スペリオル湖の面積は約82,200km2と、北海道の面積より大きい。アメリカとカナダの国境に連なるスペリオル湖に沈んだD10貨物蒸気機関車、CPR694はしばらく忘れられていたが、ミネソタ州に拠点を置く水中探査専門家、トム・クロスマンによってついに発見されたそうだ。
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 頭を打ってから頭が良くなったとか、逆にサイコパスっぽくなったとか、とにかく脳に打撃を与えることで何かが変わることはあるようだ。いったいこれはどういう作用がもたらされているのだろうか?頭を傷つけた代償として神が才能をもたらしたのだろうか?

 ここでは脳を損傷したことで才能が開花した10人のアーティストや学者たちを見ていくことにしよう。
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 需要と供給のバランスをガン無視して商品化しちゃうとか、あの会社しかないよなと思ったらやっぱりそうだった。私も週1で通っているヴィレッジヴァンガード(ヴィレヴァ)が世に送り出した肉リュックが、海外でも話題となっていたようだ。
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 深海ってすげえや。地球上の70%を占めてると言われている海だが、その95%は謎に包まれているという。特に深海には未知の世界がいっぱい。

 おしゃれでキュートなナマコの仲間だってこんな風に踊っているのだそうだ。この映像は、インドネシアの近くコーラルトライアングル地域の深海をアメリカ海洋大気庁(NOAA)の探査機がとらえたものだそうだ。
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 自分の人生は自分がちゃんとコントロールしていると思いたいかもしれないが、災難はいつ何時訪れるかわからない。生命を脅かすような状況に陥る可能性だってなきにしもあらずなのだ。フクションの主人公でもないかぎり、自分だけが生き残れるという保証はどこにもない。

 備えあればうれいなし。幸いなことに、そうした状況から起こりうる悲劇を阻止するのに役立つ方法はネット上にて探し出すことができる。

 そんな生き残るための備えとなるライフハックをまとめてみることにしよう。
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 まるで木にヤギが実っているみたいに見えちゃうこの画像。ネット上ではよく見る画像だ。これは、モロッコのサハラ砂漠地帯にあるアルガンツリーに登っているヤギたちの風景である。

 実はヤギたち、この木に実る実や葉っぱを食べるために登っているのである。

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 被害者はその苦しみから多くの同情を集めると共に非難されることもある。被害者を非難するのは誰なのか?

 最新の研究によると、被害者自身に責任があると非難する人は、集団的結束を重んじる人に多いと言う。
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 犬に罪悪感はあるのだろうか?飼い主に問い詰められると「あらバレやばい」という表情を見せる犬の姿はネットで話題となっているが、実際にはどうなのだろう?

 最近、アルゼンチンで2匹の犬を飼うダニエル・マルティーノさんが投稿した動画が話題となっていた。どちらかの犬がマルティーノさんのサンダルを噛みちぎってしまったそうで、尋問を繰り広げている映像だ。
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 1969年の『恋する女たち』でアカデミー監督賞にノミネート。そのほか『デビルズ』(1971年)、『トミー』(1975年) などの作品で知られる、イギリス出身の型破りな映画監督、ケン・ラッセル(1927-2011)が生前に写していた戦後のロンドンの女性たちの写真が見つかった。

 若かりし頃はバレエダンサーの夢を断念、その後フリーの写真家を経て、映画の世界に身を落ち着けたラッセルが写した貴重な写真は、長らく大半が失われたと思われていたが、ラッセルの2005年度のフォトライブラリーに納められていたことが判明し、その全貌が明らかになった。


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 不思議と謎はやめられない止まらない。ミステリーな話はいつの時代でも人々の興味を誘う。

 連続殺人犯切り裂きジャックやゾディアック事件のおぞましい話、ニューメキシコ州のヨセミテ・サム(謎の乱数放送)など、未解明な事件や事象は怖くもあり、同時に好奇心を掻き立てる。

 これまでも未解明なミステリーは何度か特集してきたが、更なるミステリーの扉を開いていこう。
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 日本の花嫁の婚礼衣装における白無垢は室町時代後半、角隠しは江戸時代後期から取り入れられた風習のひとつだと言われている。

 明治時代の初めになると西洋文化を取り入れる人々の間で洋装がひろまり始めた。
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 アニマトロニクスとは、「アニメーション(動作)」と「エレクトロニクス(電子工学)」の造語で、生物を模したロボットを使って撮影するSFX技術のことである。

 コンピュータによって制御されたロボットを人工の皮膚で覆い、骨格や筋肉、顔の表情などを操作し、リアルで滑らかな動きのある生物を演出するわけだが、そのリアリティが凄い。

 もし海で泳いでてこいつが近づいて来たら慌てて足がつって沈んで走馬灯回るレベルだ。
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 アメリカのフロリダ州にて生後間もなく保護されたものの、たった一匹の兄弟に先立たれ、生きる気力を失ったボブキャットの赤ちゃんがいた。

 その子になんとか元気になってほしいと願ったスタッフは、野生のボブキャットにとっては欠かすことができない同種の仲間探しを開始した。
 
 その友達探しは功を奏し、彼女と同じように友人を必要とする孤独で幼いボブキャットが見つかり、2匹は今後野生に戻る日に向けて共に生きていくこととなった。
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 アメリカの学校の夏休みは、州や学校によって異なるが6月前後からで新学期は9月前後に開始する。約3か月間の長い休みの後、毎日学校にいかなければならない子どもたちにとって、新学期の第一日目は拷問レベルの気の滅入る日だ。

 だが親御さんにしてみたらどうだろう?子供が家にいる間は休む間もなくずっとお世話し続けなければならない。愛する我が子とは言え大変なこともあるだろう。

 早く学校がはじまってくれればいいのに・・・

 密かにそう願う親御さんたちは多いはず。でもってその気持ちが学校の始まりの日に爆発しちゃうわけだ。そう、こんな風にね。

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