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 さて最近、こんなニュースが話題となっていた。英アルスター大学の心理学者、リチャード・リン教授の調査で、東アジアの人の知能指数(IQ)が世界で最も高いことが分かったというものだ。これは、世界130カ国を対象に採取したデータを基に結論づけたもので、東アジアの平均IQは105と欧州人(同100)や他の民族を上回ったという。

 では国別でみるとどのようになっているのか?top10linesにて、IQの高い国家ベスト10がまとめられていた。では早速見ていくことにしよう。
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 ウクライナのアーティスト、アレクセイ・コンダコーフは都市空間を撮影した写真に、古典的絵画の人物をうまく配置するアート作品を作り上げた。いつもの日常にこんな天使やニンフや裸族がいたら、そりゃもう疲れも癒されるであろう。
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 あなたの筆跡は、あなたの性格を表わすだけではない。人の手で書く筆跡の裏に隠された意味を解読する精緻な科学がある。それを筆跡学という。

 現代では筆跡学は、犯罪捜査から健康状態の調査に至るまで、さまざまな目的で使われている。企業ではこの技を使って、潜在的に有益な従業員を分析するのはごく普通のこととなっている。

 筆跡学の目覚ましい進歩によって、今ではあなたの愛する人が統合失調症、自閉症、失読症のような厄介な病気かどうかを発見することもできるのだ。
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 犬の心拍数を感知し、犬がワクワク・ドキドキした瞬間にシャッターがぱしゃり。そんな楽しそうな犬用カメラデバイス「ハートグラフィー(Heartography) 」がニコンより開発されたそうだ。映し出された写真を見れば、犬がどんなものが大好きで、どんなものに心を動かされているのかが良くわかる。
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 右側にいるのがヒヨコ、ニワトリのヒナだ。ヒヨコが巨大に見えてくるだろう?そして左側にちょこんといるのが、ミフウズラ(ボタンウズラ)のヒナだ。ウズラと名がついているもののウズラの親戚ではない。

 こんなに小さくてちょっとあなた大丈夫?ってレベルの小さき者なのだ。カナブンレベル。でもちゃんとモフモフしてるしヒナとして機能してるから驚きだ。

 
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 ” 気味が悪い ”、” 不気味 ”、” ゾッとする ”、という感覚は進化の歴史の中で獲得されたものだ。だが、意外なことに、科学においてこの感覚が深く追求されたことはあまりないらしい。現在、そんな未開拓の分野を、米ノックス大学の心理学者フランク・T・マクアンドリュー博士は研究対象としている。

 大抵の人なら、”不気味” という概念について、自分を不快にする生理的反応と表現するだろう。この ”不気味” 反応は不可解なものであり、ある研究(Leander, et al, 2012)によれば、悪寒などの身体的症状が伴うこともあるという。
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 ダン・ディーコンの"When I Was Done Dying"という曲に合わせて、9人のアニメーターが作り上げたサイケデリックな幻覚的アニメーション。音と映像が絡み合って不思議な超常現象に遭遇した感覚を味わえる。
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 例えば家で飼っているペット。ストレスの溜まる長い一日を終えた後に、ふとそこで愛らしい幸せいっぱいの顔で私たちの疲れを癒してくれる。だがそれだけではない。我々が真の危険にさらされた時、彼らは立ち上がり、本物のスーパーヒーローとして君臨してくれるのだ。
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 毎年、聖霊降臨祭の時期、ドイツ、ライプツィヒでは世界最大級のゴシックイベントが開かれる。「ウェーブ・ゴシック・フェスティバル(Wave-Gotik-Treffen)」と呼ばれるもので、1987年より開始され、今年は5月22日から25日まで開催された。第28回目となる。
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 ニューカレドニアにある水族館で内側から水槽の清掃を行っていたダイバーに、スリスリとすり寄ってきては「撫でて撫でて」を催促するサメがいる。

 ダイバーも手慣れたもんで、サメを抱きかかえると「よーしよしよし」とムツゴロウ撫でしてあげているよ。ギターをかき鳴らしているようにも見えるけども。
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 ざっくりとざっくばらんに、公開されている統計上のデータをもとに、世界の人々の体のこと、暮らしのことなどを平均化した、ちょっとした小ネタ的な17の事実である。
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 ふわっふわで、まるで天使の羽のような耳を持つ、イングリッシュアンゴラのウォーリーさんに人気が集まっている。イングリッシュアンゴラは、アンゴラ種では小型、ウサギ種では中型の、おとなしくて甘えん坊なペット用のアンゴラである。
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 「100年以内にロボットの知能が人間の文明を終わらせる可能性がある」。と物理学者スティーヴン・ホーキング博士が懸念を表明した。これは5月12日にロンドンで開催されたツァイトガイスト2015でなされた発言だ。
 
 先立つこと1月、ホーキング博士は起業家のイーロン・マスク氏と共同で公開書簡に署名し、人工知能の危険性について懸念を表明した。両者は、野放図なままコンピューターが発展したときに人間に与える影響への不安から、テクノロジー管理の必要性を訴えている。
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 米ニューヨーク州北部、セントローレンス郡グーベルヌールにある線路の横に9つの脳みそが散乱していたという。いったいこの脳みそはどこから来たのか?なぜこんな場所に落ちているのか?住民たちをゾっとさせたという。
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