RSS速報

スポンサードリンク
0_e17

 こちらは海外からのネトメシとなるわけだが、今回お届けするのは簡単にできてしかもホラーが楽しめる、「リンゴ怪獣」である。りんごのおいしいこの時期に是非試してみたい、視覚的にも楽しいスイーツ(怖)である。

 カラパイアでは生物の多様性をテーマとしているので、お料理と言えども独自のアレンジ(オチあり、ともいう)でお届けしているので、そこんところも参考にしてみてね。
スポンサードリンク
0_e13

 知っている人は多いと思うが、ある1着のドレス写真をめぐって、世界中が沸きに沸いていた。それは日本にも飛び火しており、様々なサイトで見かけた人も多いだろう。

 上に写っているドレスなのだが、「白と金」に見える人、「青と黒」に見える人が二分化したのだ。それではまずみんなの意見から聞いていくことにしよう。
スポンサードリンク
no title

 飼い主がカリカリを一粒とって、猫の目の前においてくれた。「あっ、カリカリ・・・」っと思う間もなく目の前からカリカリが消えていく。「あれ?あれあれっ?」不可解な現象に首をかしげる猫であったが、飼い主さんがまたカリカリを置いてくれた。今度こそって、また消えたよおい!
0_e12

 前に別サイトで紹介したことがあるのだが、再びいくつかの海外サイトで取り上げられていた。中国の廃墟となった家を探索していた人が見つけたものだという。その家の壁という壁はすべて不可解な文字で埋め尽くされていたのだ。
no title

 風呂場の電気の配線を改造しようとこころみたあるご家庭のご主人。途中まではいい線いっていたのだが、「どうしてこうなった?」というレベルの不具合が発生。いったいどんな事態が発生したのか?見てみることにしよう、そうしよう。
no title

 氷の山の上に乗り、貝の代わりにおなかの上に氷を乗せてシャカシャカしているのは、米カリフォルニア州にあるモントレーベイ水族館にお住いのラッコ、ギジェットさん。

 そして氷をお口に入れるわけなのだが「ひゃっこっ!!」という表情を見せた後なぜか固まってしまい、すぐに眠りに落ちてしまったようだ。一連のしぐさがユニークでかわいいったらありゃしない。
2_e19

 何か嫌なことがあったとき、イライラしたり悲しい出来事があったとき、つい食べ物に手が伸びてしまうことってないだろうか? 会社で最悪の出来事があった日には、帰りに脂でギトギトのピザを食べて、気分をすっきりさせようと思うかもしれない。

 たしかに食べ物には癒しの効果がある。ストレスがたまった日の終わりに、大きく温かく包み込んでもらうのに確かに必要なものだ。食べ物は簡単にできるストレス解消法になるのだ。

 でも、それは本当に体が食べ物を求めているのか、ただ気をまぎらすために食べたい感情に負けているだけなのだろうか。ストレス、悲しみ、孤独、社会的な影響、習慣などが原因で、自分の感情がむしばまれてしまうことはある。これは 『やけ食い』 と呼ばれるものだが、残念なことに、気をまぎらすために食べても、問題の解決にはならないのだが。

 体が食べ物を求める本当の空腹と、ただ気をまぎらわすためになにか食べたいという感情から起きる疑似空腹(やけ食い)を明確に区別するのに助けになる体のサインをあげてみよう。
0_e9

 気が付いたらそばにいた。隣で寝てた。猫のベビーシッターは気まぐれでマイペースなんだけど、その距離感が絶妙。普通ならプンスカ怒る場面でも、赤ちゃんのすることならば我慢してくれるところもある。自分より後に生まれた赤ちゃんに対して、なにか兄弟のような感情を抱いているのかな?

 てことで猫のベビーシッターがいるお宅の写真を見ていくことにしよう。
0_e1

 1957年9月12日、ニューヨークの某スタジオで市場調査員であるジェームズ・ヴィカリーが記者会見を開いた。その内容は驚くべきものだった。映像内に視聴者が知覚できないほどの一瞬だけ、「コーラを飲め」や「ポップコーンを食べろ」というフレーズを何度も流すことで、コーラとポップコーンの売上をそれぞれ57.7%および18.1%伸ばすことに成功したというのである。これは”サブリミナル広告”と命名された。

 ヴィカリーの思惑では、煩わしいテレビCMに取って代わる可能性のあるこの発見は、アメリカ中からの喝采と賞賛を受けるはずだった。しかし、実際には洗脳に対する恐怖と反感を呼び起こすことになった。

 そして1962年、とうとうヴィカリーは発表できるほど十分な調査は行われておらず、一切を悔いていると白状したのだ。
00

 白い巨大なテディベアが海を越え、山を越え、谷を越え、砂漠を越え、ひたすら前にすすんでいく映像なんだけど、テディベアが巨大化するとかわいさも巨大化するって本当だな。
0_e11

 ゲーム関連ニュースサイト『デストラクトイド』で編集者をしていたアンソニー・バーチ氏が、ゲーム会社『ギアボックス・ソフトウェア』に入社し、自分が開発に携わるようになって、初めてわかるようになったことがあるとして、興味深い記事を書いてくれていた。

 『デストラクトイド』では、膨大な予算を費やした大作に酷評や、辛辣な批判をしていたそうだ。例えば、『アサシン・クリード』を「ガラクタ」と評し、その開発者を「ゲームデザインを解っていない阿呆ども」と躊躇なく罵っていたという。だがそれは、ゲーム開発の何たるかをまったく解っていないが故の無知な批判だったと、今では後悔しているという。
0_e19

 スーパーヒーローだってプライベートな時間があるわけで、そこは男ならではのいろんなことがあるわけだ。写真家のエディー・ハージョは、そんなスーパーヒーローたちの知られざる一面をフィギアを使って大胆表現。一部ゲスト出演しているあのコメディアンもいるが、まあそういうことで。
0_e10

 アメリカ、フロリダ州オセオラ郡に住むグレン・ブラッティくんは2月に6歳の誕生日を迎える。アメリカでは友人同士が集まって誕生会が開かれるのが通例だが、グレンくんも幼稚園のお友達16人に招待状を送り、お誕生日会をするのを楽しみにしていた。

 グレンくんはこの日、朝目覚めると、いつになったら友達が来るのかとずっとそわそわしていた。ところが、誰一人やってくることはなかった。誰からも出席の返事はなかったのだが、それでも何人かはやって来るのではないかと期待していたのだ。
6_e9

 コーヒーを飲んだ後はカップもまるごと食べられる。そんなコーヒーカップがイギリスのケンタッキーフライドチキン(KFC)でこの夏発売となるそうだ。その名も食べられるコーヒーカップ「Scoff-ee Cup」。

 材料は表面が砂糖でできた食べられる紙で、クリスピーなクッキー、内側にはホワイトチョコレートがコーティングされている。なんかとってもおいしそうだぞ。
スポンサードリンク
スポンサードリンク
記事検索
月別アーカイブ
スマートフォン版
スマートフォン版QRコード
「カラパイア」で検索!!
スポンサードリンク
おすすめリンク集