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 10月8日、東京都渋谷区のスクランブル交差点やセンター街にシロクマが出現した。渋谷ではちょっとしたパニック状態となったようだが、この行動についての犯行声明動画が公開されていた。

 降ってわいたようなシロクマの出現はロシア人集団「LALSH」によるもので、「平和ボケした日本人に恐怖を与えることで、自分たちが平和な日常生活を送っていることに感謝するようになるだろう」。というものだ。
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 イギリス、バーミンガにある国立シーライフセンターで飼育されている2匹のコツメカワウソ、マンゴーさんとアプリコットさん姉妹(10歳)は、最近肉ばっかり食べて、ニンジンとリンゴを食べなくなっていたそうだ。

 これでは栄養のバランスが取れない。そこで飼育員さんたちは考えた。趣向を変えて寿司にして食べさせてみようと。
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 アメリカの政治家ベンジャミン・フランクリンは「この世で避けて通れないものがある。それは、死と税金である。」という名言を言ったそうだが、実はこれ、1930年代のイギリス航空省政務次官クリストファー・ブルックの発言であるという説もある。

 もし政府が崩壊したりなんかすれば税金なんてものはなくなる。しかし死だけは誰にも等しくつきまとうものだ。生まれてしまったからには避けられないただ一つのものであり、その迎え方もさまざま。誰だって死ぬのは怖い。だけど、いつか必ず来るものなら今のうちに知っておいても損はないかもしれない死に関するいくつかの豆知識、トリビアめいたものを見て行こう。
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 動かざるごと岩のごとく(ただし捕獲時を除く)。全長約1.2メートル、翼を広げると2メートルにもなる巨大な体と大きなクチバシが魅力の怪鳥、ハシビロコウ先輩はかつて日本列島を震撼させるほどの人気だったわけだが、今でもコアなファンは多い。

 そんなハシビロコウ先輩がついに兵庫県、神戸どうぶつ王国に導入されお披露目となった模様だ。近畿地方の動物園では初の飼育となるという。
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 海外サイトで特集されていた、ディズニーキャラクターの擬人化イラストは日本のアーティスト、chacckcoさんによるものだ。私は個人的にグーフィー好きだったのだが、このイラストを見ると、ドナルド推しかな?
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 ナルコレプシーという睡眠障害をご存じだろうか?耐えがたい眠気に襲われ、通常ありえない状況や場所(会話中、食事中、歩行中など)で眠りこんでしまうという脳疾患(睡眠障害)で眠り病とも呼ばれている。

 おそらく多くの人にとって、「あぁ、そう言われればそんな話を聞いたことがあるかも」という程度の認知でしかないだろう。そのため、「え?そんな時に寝ちゃうの?」と面白がる人は多くいても、どれだけ大変なのかを理解している人は少ないはずだ。

 そして、実際にその症状を目の当たりにすると、予期せぬ状況にパニックになったり、怖がったりするという。そんななか、この症状に苦しむ女性が1本の動画を投稿した。多くの人にナルコレプシーについて理解を深めてほしい、という願いのもとに...
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 動物の中には本能的に困っているものを助けようととっさに体が動くものがいる。科学的にも一部の動物には感情が備わっていることがわかってきた。「犬は人間の最良の友」と言われるが、犬はもちろん、さまざまな動物が我々人間をそれぞれのやり方で助けてくれている。なかでもその勇気と献身がヒーローとして称えられた、10の動物をご紹介しよう。

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 映画『メン・イン・ブラック』には光を見つめさせて記憶を消すシーンがあったが、まさにそれと同じことに成功した研究者がいる。彼らは光を使って、マウスの特定の記憶を消去し、記憶を取り出すために脳のいくつかの部位が恊働するという基本理論を証明した。

 この実験で使用された技法は光遺伝学と呼ばれ、スタンフォード大学のカール・ダイセロス博士が提唱したものだ。遺伝子工学によって特定の神経細胞に光感受性タンパク質を組み込み、これに特定の光を当てることで、標的の神経細胞を興奮または抑制することが可能である。
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 鏡張りの部屋に猫。この猫がモゾモゾ動くもんだから、まるでカレイドスコープ(万華鏡)を覗いているみたいに、猫が変形したり合体したり、またも人間を惑わしてくれてはるんだ。
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 キャンプファイヤーの周りでたむろし、たき火を棒で突く人々。ほぼ裸の状態に素足で地を歩き、頭にタバコやパイプを入れたバスケットを持つ。

 彼らの身体には無数のタトゥーがあり、そのタトゥーの数は彼等が他部族を殺し、頭を落とした数に比例する。彼等にとって、そのタトゥーの数は栄光なのだ。タトゥーが増える日、彼等は犬を一匹殺し、食べる事で戦士を称える。

 フィリピンの土着民族であるイゴロテ族のこういった姿を見る事が出来たのは、彼等が暮らしていた北フィリピンルソンではなく、アメリカ・コニ―アイランドにある「ルナパーク」というアミューズメントパークだ。
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 いろいろな天候に対応しようと、スーツケースにぎゅうぎゅうに荷物を詰め込み、フライト前の重量チェックを如何にパスしようかと画策するのは、旅行好きなら御馴染みの経験だ。だが、現在開発中のこの新製品ならそんな悩みともおさらばできるかもしれない。

 ブルースマートと名付けられたこのスーツケースは、内蔵秤や側を離れる際に作動するオートロックなど多くの機能を備えており、スマートフォンのアプリと連動して旅行者の旅を快適にしてくれるのだ。
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 スターバックスのロゴキャラクターと言えば、「セイレン」というギリシャ神話などに出てくる二つの尾をもつ人魚で、これは創業者メンバーのゴードン・バウカーの友人であるアーティストのテリー・ヘクラーが、16世紀の北欧の木版画から見つけてきて、商標にしたものだそうだ。

 当初はデザイン化されておらず、全身が描かれており、胸をあらわにして二つの尾を左右に広げている人魚の姿が、ハレンチであるとの理由から1992年に現在の上半身と尾の先だけのセイレンに変わったという。そんなミニ知識を踏まえたうえで、さらにその人魚をポップに、遊び心をくわえて描き変えたというアーティストの作品が公開されていた。
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 木の実が地面に大量にころがりはじめるこの季節。リスさんたちは大忙しだ。その高性能の頬袋を利用して木の実を回収してはヒミツの隠し場所に運んでいく。

 そしてうっかり隠しておいた木の実が芽をだし、たくさんの樹木があちらこちらに生えてくるのだね。
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 どうみても半熟卵にしかみえない。しかもそれがプカプカと海の中を漂っているというのだからたまらない。こんなクラゲに遭遇したら、おもわずすくってハンバーグに乗せたり、うどんの中にいれてしまいたくなりそうだ。

 この神秘のクラゲは地中海に生息し、その名も目玉焼きクラゲ(フライドエッグクラゲ)と言う。


 
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